私は誰か?
(対象に氣づいている意識に氣づいていること)
それに情熱を捧げ続けていると、
存在は尽きることのない恩寵と導きを与えてくれる。
それに報いることなどできはしない。
ただただ与えられるままに受け取り、
感謝に満たされ、
さらに情熱を捧げることしかできない。
そう、地球や宇宙との繋がりが助けになると感じたのは、氣づきの精密さが足りなかったからだった。
すべてに氣づいている意識に氣づいている精密さが深まるなら、地球や宇宙があっても無くても構わない。
そして、ハートやチャクラといった概念は、もう既に遥か後方に遠退いた。
それは、あるポイントまでは役に立つ。
しかし、あるポイントを超えたら、溶けて消えてしまう。
にもかかわらず使うなら、足枷や制限に過ぎなくなる。
今までありがとう。
そして、何処までも存在の導くままに。