恩寵 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


私は誰か?
(対象に氣づいている意識に氣づいていること)

それに情熱を捧げ続けていると、
存在は尽きることのない恩寵と導きを与えてくれる。

それに報いることなどできはしない。

ただただ与えられるままに受け取り、
感謝に満たされ、
さらに情熱を捧げることしかできない。




そう、地球や宇宙との繋がりが助けになると感じたのは、氣づきの精密さが足りなかったからだった。

すべてに氣づいている意識に氣づいている精密さが深まるなら、地球や宇宙があっても無くても構わない。





そして、ハートやチャクラといった概念は、もう既に遥か後方に遠退いた。

それは、あるポイントまでは役に立つ。

しかし、あるポイントを超えたら、溶けて消えてしまう。

にもかかわらず使うなら、足枷や制限に過ぎなくなる。

今までありがとう。





そして、何処までも存在の導くままに。