こんにちは、Ambho(アンボー)です。
この書き出し、久しぶりですね。
たまにはこういう風に書いておかないと、Ambhoを何と読めばいいのか分からない人がいますからね。
今朝は8時から、サトルボディヒーリングのインターンクラスでした。
2011年3月、震災の混乱の中で最後のパートのトレーニングを終え、
以来、ずっと欠かさず参加しているので、今回で何と43回目のクラスでした。
今日の講師は、Leela(リーラ)でした。
Leelaは、Prasadに傾倒し勝ちな私に、無条件の愛というとても大切な質を思い出させてくれます。
講師3人の個性が、とてもいい感じに全体性へと導いてくれます。
今日からまた新しいシリーズのクラスが始まりました。
今回も、遠隔ヒーリングです。
今年の1月のシリーズから始まった遠隔ヒーリング、何と3回連続になります。
1月からのシリーズで、遠隔ヒーリングのスタイルが大きく変わりました。
どこにどんなエネルギーがあって、どのように影響しているのか、
それが、どのように変化しているか、
と言ったことも、出来る限り説明するようになりました。
それは、対面でのヒーリングにも使われ、格段にパワーアップしたヒーリングになりました。
そして受けてくれる方からも、
どこにどんなエネルギーがあるのか、
それが、日常の中での感じ方や行動にどのように影響しているのか、
どのような思い込みや制限を抱えているのか、
といったことが分かりやすくなったと好評です。
「何も言ってないのに、なんでそんなことまで分かるの?」
と、不思議がられたりすることもよくあります。
「何で?」
と訊かれても、
エネルギーで感じるなら、
ここに目があって鼻があって口があってとか、
あ、今こんな表情してる、
というようなことと同じくらい、
見たまんま、聴いたまんま、触れたまんま、感じたまんまなんですけどね。
それが、すべてをエネルギーとして扱うことの大きな利点なんです。
そして、それが癒されたあとの解放感や軽さくつろぎも好評です。