そうそう、瞑想会が始まる前に、3年ぶりに会った友人の側に座ったら、
「ヒーリングやってるんだよね。」
と話し掛けられました。
瞬間、当時の記憶が蘇り、
「やってるよ。」
「そう言えば、どっかにヒーリング習いに行ってたんじゃなかった?」
と、聞き返していました。
で、話し出すと彼のエネルギーとチューニングが合ってしまい、第5チャクラにこれまで経験したことがない強烈な痛みと圧迫感を感じました。
なので、思わず
第5チャクラに手を当てたまま
「そのヒーリングでは、ここ(第5チャクラ)のプログラムをヒーリングしてる?」
と、質問してしまいました。
「・・・?」
と、止まっていたので、
「チャクラのエネルギーだけヒーリングしても、ダメなんだよ。」
「ここ(第5チャクラ)のプログラムが、下にあるチャクラのエネルギーをコントロールしているから。」
「それに、自分自身や他人や社会についての間違った思い込みもここにあるから、
それがまた、同じような人や状況を引き寄せ、また同じように反応して、また同じように苦しむんだよ。」
と、説明しました。
すると、
「ああ、先生が言っていたよ、チャクラのエネルギーを取っても、本人がそれにしがみついていたかったらまた戻って来てしまうって。」
と、反ってきました(^^;
いやはや、プログラムが残っているからヒーリングが完結していないのに、クライアントのせいにするとは・・・
やはり、いきなりサイキック能力だけを発達させるヒーリングには、第5チャクラの次元はブラックボックスなのでしょう。
恐るべしです。
サトルボディヒーリングは、OSHOの元で長年瞑想し、グループリーダーでもあったワドゥードゥ(現プラカード)、ワドゥーダ、アルヴィナ、の三人が、深い瞑想の中で編み出したものですから、その深みは他のヒーリングでは追随できない次元なのでしょう。
そもそも、ハートから始めて下位のチャクラのカルマを癒し統合することで、意識が第5チャクラへと上昇する、ということも理解していないようでした。
下位のチャクラのカルマをそのままに、いきなり第6チャクラのサイキック能力を開発してもダメなのです。
それは、根や茎や葉が充分に育ってないのに、無理やり花を咲かせようとするようなことですから。
それでは、その花は充分に開花し、その可能性を充分に発揮することはできないのです。
以前何かで、そのヒーリングスクールのチラシを見たことがあるのですが、
そこのチラシに出ていた人たちは、正にそんなエネルギーでした。
第2チャクラや第3チャクラのエネルギーにだけ働き掛けて、
「あなたが手放す用意ができていなかったら、また戻ってきますよ。」
というようなヒーリングに、出会ったらご注意を。
そのようなヒーリングで楽にならなかったからといって、諦める必要はありませんから。
サトルボディヒーリングでは、下位のチャクラ(第1から第4チャクラ)のエネルギーをヒーリングするだけではありません。
下位のチャクラのエネルギーをコントロールしている第5チャクラにある間違った思い込みやプログラムも癒します。
ですから、「せっかくヒーリングしてもらったのに元に戻ってしまった」という事は起こりません。
サトルボディヒーリングについて詳しくは、こちらへどうぞ
●初めての方へ
●当サロンの特徴
●メニュー
●アクセス
●セッションの流れ
●お客様の声
●ご予約・お問合わせ
ヒーリングサロン ディヴァイン・ロータス
東京都青梅市
mail devaambho@hotmail.com
tell 090-5768-7524
(↑携帯からご覧の方は、クリックで電話をかけることが出来ます。)
江戸川、品川、世田谷、台東、練馬、横浜、三鷹、狛江、府中、多摩、国立、立川、羽村、青梅、日ノ出町、松戸、大宮、川越、名古屋、大阪、京都、三重、福岡、大宰府、長崎などからお越しいただいております。