午前は、車を洗って、コーティングしてスッキリ。
終わったあとのシャワーの気持ちいいこと。
体が壊れる前は、20kgの筋肉という鎧を着ていたので、体表は暑くて仕方がなく、体を通して脱ぎたいくらいでした。
まるで、体温調整機能が壊れたのかと思うほどの汗をかき、それでいて芯は冷えていたのでした。
体が壊れて、強制的に武装解除されたこの体は、冷たいのみものを飲むのを止めたこともあり、芯は温かく、体表は冷えていて、ずいぶんと夏の暑さが平気になりました。
とは言え、夏の湿度には参ります。
お湯の気持ちよさを感じながら、そんなことを思いました。
車が汚れているから洗わなきゃ出はなく、
内側から、「今、洗おう」となったときは、トータルに洗い、終わったあとは疲れるどころか返って元気になるものです。
そして、その勢いで部屋の掃除。
昼食は、アイムホームへ
あまりに空腹なときはこれ

そして、その足で、イオンモールのTSUTAYAへ。
7泊8日で借りたDVDが2枚。
1枚は見れずじまいで返却です(^^;
今回は、2枚しか借りず、1枚は見れたのでよしとしましょう。
一枚のめぐり逢い

なかなかいい映画でした。
予告編以上でした。
悪役の俳優、好演技。
憎たらしい役をとてもうまく演じてくれました。
そして、背後に反応している苦悩のエネルギーがずんずん伝わってきます。
そして、壮絶な最期。
まるで、誰かの過去生を見ているようでした。
きっと、ああいう過去生を持ってる人、多いんじゃないかな?
もちろん、主役の二人も素晴らしかったです。
銃を突きつけられても動じることなく、僅な隙を突いて、銃を奪い相手を制止し、弾倉を抜き弾を抜いたシーン、
思わず二回見てしまいました。
マリーンの連中は、みんなあんなことができるのでしょうか?
最後はハッピーエンドで終わるこの映画、よかったです。
TSUTAYAに返したあとは、隣のSTARBUCKSへ
田舎の平日のスタバは、ガラガラです。
