先日、旧友と行った温泉で気になった話
それは、彼は、異性の友だちといろんな話をするのが好きだということ。
中でも、その人が彼には言えない話を聴くのが興味深いとのこと。
わたしにとっては、異例尽くしの話であり、ショックでもありました。
なぜ、彼に言わずに、第三者に言うのか!?と。
ても、
感情を抑圧し、思考に同一化した状態では、自然なことかも知れないな
と、今、思いました。
いつの頃からか感じていること、
それは、
他の誰にも何も誓わない。
この魂に従うのみ。
だから、相手の人にも、その人の魂にのみ従ってほしいと。
それで一緒に居れるなら本望だと。
そういう在り方なら、何も隠したり我慢したりすることなく、
率直に相手と話せるでしょう。
そうでないなら、一緒に居る必要は無いものです。