3年ぶりのタントラ瞑想会 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


こんばんは、Ambho(アンボー)です。

3年ぶりのタントラ、楽しんできました。

先ずは、彼女と待ち合わせて会場近くでランチ。

いくつか目星をつけた店の地図をプリントアウトして持っていったのですが、
結局は、それを見ることなく、勘とノリで決めました。




外観がなかなかオシャレだったので、後で撮ろうと思いながら、すっかり忘れてました。


その後、会場近くに移動。




まだ時間があったので、ベンチに腰掛けると、となりのベンチのカワイイおばあさんが話し掛けてきてくれました。

なんと90歳とのこと。

まだまだ体も心も柔らかく、とてもいい感じに歳を重ねている人生の達人でした。


そのおばあさんが、ぜひお寺の中を見ていってください、と薦めてくれたので、軽い気持ちで行ってみると、こんなにも気持ちいい別世界がありました。

















帰りにおばあさんにお礼を言い、会場へ。

意外にも知ってる顔がたくさんいました。

もちろん、始めての人がほとんどでしたが、

その中には、この3年の間に熱心に通っているような人もいて、面白かったです



そして、3年というのは、自分自身の在り方有りようがどのように変化したのかを確認するいい機会でした。

そして、知ってる顔の人たちのこの3年を見させてもらう言い機会でもありました。

良くも悪くも変わらない人、

更に重くなって大変になっている人、

軽くなっている人



そして、ダンスから始まりました。

ゆっくりとていねいにKabir(カビール)がガイドしてくれるので、全体がいい感じに盛り上がっていきます。

なかなか全開になる曲来ないな、とちょっと詰まらなく感じた頃、バッチリな曲が掛かってしまいました。

3年踊ってなくとも、結構行けました。

まあ、ジャイロキネシスやってますからね~
自然と自由自在に体が動くものです。

ちょっと勘が鈍ってる分、何度か人に軽く当たってしまいましたが(^^;

前は、どれだけ激しく動き回っても、紙一重で交わす自信あったんですけどね。


全開になれる曲が、連チャンで掛からなくてよかったです。

体がなまってる分、連チャンでは多分無理でしたから。

その後、ちょっと間を空けて、最も全開になれる曲が!

楽しみました。

きっと、Kabirがそういう風に組み立ててくれたんでしょう。
うれしいものです。


ダンスタイムが終わり、しばらく横になる。

その空の深いこと。



そして起き上がると、髪の毛から首へと滴る大量の汗に驚きました。

こんなにも汗をかいたのは、やっぱり3年ぶりでした。


その後のエクササイズも。よかった。

が、ブレスとタッチ瞑想は無かった。

ダンスだけで、ブレスとタッチ瞑想のない会なんて、タントラではない!

あのビジネスライクなオーガナイザーは、料金設定だけでなく、
1999年から続いていたタントラ瞑想会の在り方も壊してしまったらしい。
残念だ!