「人と一緒に居るためには、自分自身を抑えなければならない」というのは、誤解です。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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「人と一緒に居るためには、自分自身を抑えなければならない」というのは、誤解です。

「自分自身であるためには、一人にならなければならない」というのも誤解です。

自分自身で在りながら、人を感じ人と一緒に居ることもできます。


これは、サトルボディヒーリングのセッションでヒーリングしている時に、よく自然に出てくる言葉なので、聴いたことがあるクライアントさんも多いと思います。
でも、ヒーリング中は深くくつろいでいるので、もしかしてあまり覚えてないかも知れないので、ここに書いてみようと思います。

人と一緒に居ること、自分自身であること、これは一見相反することのように見えます。
大抵の人は、「人と一緒に居る時には、自分を抑えて相手に合わせなければうまく行かない」と思い込んでいます。
そう、過去のある出来事で、そうだと思い込んでしまった思い込みなんですよ。
だから、人といると疲れるし、自分自身でいるために一人になりたいと思うのです。

自分自身を抑えて人に合わせるから、今度はその反動で、「人の事なんかどうでもいい、やりたいようにやるんだ! 」となってしまうのです。
そして、気が済んだら、反省したりして、また自分自身を抑え込んで人に合わせてしまう。
そして、自分自身を抑えて人に合わせるから、今度はその反動で、「人の事なんかどうでもいい、やりたいようにやるんだ! 」となってしまうのです。
そして、気が済んだら、反省したりして、また自分自身を抑え込んで人に合わせてしまう。

(ああ、パソコンってコピペができて簡単に繰り返せてありがたい^^

なんてことを繰り返していませんか?


そして、「どうしたらいいか分からない???????????」となっていませんか?


それはね、考えても分からないんです。
いえ、考えるから分からなくなってしまっているんです。

考えるのではなく、感じるのです。


「自分は、本当はどうしたいのか」を。
「自分にとって、何が大切なのか」を。
その時、答えが見えてきます。

また、
「自分は、本当はどうしたいのか。」
「自分にとって、何が大切なのか。」
について、耳を傾ける時、

自然と
「自分は、本当はどうしたいのか。」
「自分にとって、何が大切なのか。」
にも、耳を傾けたくなります。

それは、こんな感じかも知れません。

「私は、これが大切で、こうしたいんだけど、あなたはどう?」

そして、相手が答える。

そうしたら、お互いが心地いいアイデアが浮かぶかもしれません。
もしかしたら、お互いに相手に合わせようとして無理していたけど、本当は同じことを望んでいたかもしれません。

ね、いいアイデアでしょ?

そう聴いて、すぐにうまく行く人もいるかもしれません。

なら、それでOK
もし、「そうは言っても、うまく行かない。」と感じるなら、それは「自分自身で在る」
「自分自身の望みを知る」という機能を持つ第3チャクラがうまく働いていないかもしれません。

また、自分自身がの中にある感情やフィーリングに繋がって感じる第2チャクラがうまく働いていないかもしれません。

2チャクラと第3チャクラのエネルギーが、それぞれにスムーズに流れバランスされセンタリングし、お互いのバランスもうまく取れていたなら、自分自身であることと人と一緒に居ることは同時に起こります。

自分自身であることが、相手もその人自身であることを望みます。

そして、自分自身の感情をあるがままに受け入れる時、相手の感情もあるがままに受け入れることができるようになります。



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