2月22日に、たくみの会の「歩きようから始める身体改革」に参加してから3週間。
以前として絶好調です。
歩くだけで楽しくて、微笑んでしまいます。
たぶん端から見たら、あぶない人だと思います。
歩くだけでなく階段を上っていても、楽しくて笑ってしまいます。
つまらなそうな顔して、体を引き摺るようにして歩いている人たちに、教えてあげたいものです。
そして、この湧き上がるエネルギーと第5チャクラの中心の沈黙とのコラボレーションがまた絶妙です。
歩くだけでエネルギーが湧き出して楽しくなる。
そして、中心には沈黙。
ただ座っているだけで、とても気持ちいいです。
そう、瞑想にエネルギーは必須ですから。
そして、体にしっかり繋がってくつろいでいることも。
人生のあらゆる領域、あらゆる次元が、美しく調和して流れています。
そう、「第5チャクラを開く」のグループ中に、二日前に起こったことによって「パワーを全開にしたら殺される。」というカルマが浮かび上がってきました。
馬に乗り、敵陣へと斬り込む。
目の前には敵将へと続く道が見え、敵兵のすべての動きが感じられ、一気に敵将の首を取る。
その後場面は変わり、仰向けで味方に両手両足を押さえつけられ、ハラを斬られ絶命する。
余りの強烈さにうずくまりたくなりました。
が、そんな時でも、会場内をちょっと歩くだけで、エネルギーが湧き出して楽しくなるのです。
会場内を端から端に二往復。
ちょっとあやしい人でしたが、それだけでエネルギーが湧き出して楽しくなるのです。
そして、表層には強烈な過去生のエネルギー。
しかし、中心にエネルギーがあると、過去生のエネルギーは表層にあるに過ぎないことが感じられます。
そして、そのカルマを超える鍵は、既にたくみの会で与えられていたのでした。
パワーを全開にしたら殺される。
そう思い込んでいたのですが、それは真実ではなかったのです。
なぜなら、そこにはまだ、相手と自分が居たからです。
そこにはまだ、壁があったのでした。
内側だけでなく外側でもひとつで在る。
自分も無く、相手も無く、
自分で在り、相手と繋がる
それが、鍵でした。
そして、その日の夜は、モーガン・フィッシャー氏を招いてのヒーリング・ライブミュージックのナイトイベントでした。
PrasadとAlvinaのガイドとモーガンのライブ演奏
その中でのヒーリングはとてもパワフルなものでした。
自分自身のパワーを厄介なものだと思い込み、抑え込んでいたのが、
そのパワーがとても楽しく活き活きとしたものに変容していきました。