第5チャクラを開く、とても素晴らしいグループでした。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


こんばんは、Ambho(アンボー)です。

3日間の「第5チャクラを開く」を終え、帰宅しました。


今回の3日間は、とても深く、とても強力でした。


昨日今日と、自分自身を制限している信じ込みを探求する中で、強力なカルマが浮かび上がりました。

どちらも、「本当の自分を生き、表現すると殺される」というものでした。

なので、どちらの領域でも、本当の自分を抑え込み、自分自身からも隠していました。

そして、隠してしまい亡くしたと思っているから、それを得ようと努力していたのでした。

そして、努力していながらも、それを発見しないように、たどり着かないように脇へ逸らせていたのでした。



そう、結局、自分自身を抑え込み、固めて、本当の自分を生きないようにしているのは自分自身なんですよね。

そうしておきながら、失われた自分自身を求めて外に向かってしまう。


全部自分でやっているのに、なかなか自分だけでは気づけない。

気づけないと、それを癒すこともできない。

だから、こんな風に気づきをもたらし、癒しをもたらしてくれるPrasadやAlvinaやLeelaが居てくれることは、とてもありがたいものです。

そして、彼らを年三回もオーガナイズしてくれるユニティインスティチュート(和尚アートユニティ)の人たちもありがたいものです。


初めてユニティインスティチュートに参加したのは、6年前の「恩寵の法則」(現在はシンクロニシティの法則)でした。

当時は、まだ衰弱した体を引き摺るように生きていたので、3日分の漢方薬を煎じて持っていったものです。

そして、体に爆弾を抱えていたので、階段で荷物を入れたキャリーバッグを抱えるのも恐々フラフラでした。

人生を生きると言うよりも、生きているただそれだけで怖くて24時間震えていました。

ホテルの宿泊代を払うのも、食事代を払うのも恐々でした。


そして、いつの間にか、人生のすべてが別の次元へとシフトしています。

そして、それが縁ある人たちへと手渡されていく。



そう、すべては自分自身で作り出している。

だから、解決は、自分自身の内側に向かうこと。

そして、本当の自分を抑え込み、覆い尽くしているたくさんの過去を癒すこと。


それは、下位のチャクラのカルマを癒すことから始まり、ハートで統合されることで、第5チャクラへと上昇する。



そして、第5チャクラは、スゴいです。

世界が全く違って感じられます。

これがどのように熟成されていくのか、とても楽しみです。