開いて繋がってコミュニケーションを楽しむということ開いて繋がってコミュニケーションを楽しむということは、誰とでも仲良く楽しくするという訳ではない。相手がどうであろうとも、閉じたり固まったり守ったりするのではなく、くつろいで開いて流れているということ。相手がどうあるかは、相手の自由。そして、自分自身がどう在るかは、自分自身の責任であり、自由だということ