たまには交換セッションもよいものです。 | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


昨夜は、サトルボディヒーリングトレーニング・インターンクラスのホームワークで、遠隔ヒーリングの交換セッション。

今回は、クライアント役でした。



よいセッションを受けると、それはそのまま滋養となり、

そうでないセッションを受けると、

クライアントが何を求め、何を感じるかを体験でき、滋養となる。



以前は、トレーニングに対する情熱熱すぎたり、自分自身の中に反応する傷や感情や思い込みがあったので、

何なんだ!?

とか、

やる気あんのか!?

みたいに思ってリアクションしてしまってましたが、


自分自身の中に反応するものが無くなってくると、自分自身の中の思いや感情にも気づいていながら、

相手の人の力量や状態も同時に気づいていることが起こります。

すると、余計なことを言う必要もなくなります。



そして、終わったあと、交換セッションのために取っていたイシューを自分でヒーリング。

もちろん、交換セッションで反応した部分も一緒にヒーリング。



そう言えば、前に登場したSさんも、その後、いろんな人と交換セッションをしたそうで、

同じように交換セッションでヒーリングしても、相手によってその深さが全く違うことに気づいた。

と言ってました。

嬉しいですね。



サトルボディヒーリングだけでなく、エッセンシャルライフ・コンサルティングの交換セッションでも、

受け手は単なる受け手ではなく、掛け手でもあるんですよね。

受け手でありながらも、自らの深さに相手も引き寄せられてくる。

それも交換セッションの醍醐味だったりします。