こんばんは、Ambho(アンボー)です。
ちょっと前にFacebookの友人たちの間で話題になっていたのですが、
今日、友人がご本人の書き込みをシェアしてくれたので、このブログの読者のみなさんにもお伝えできます。
あの山川亜希子さんが、OSHOの本の翻訳を終えられたそうです。
そして、角川書店から出版が予定されているそうです。
なんでも、アメリカでレディ・ガガという人がOSHOを絶賛したことで、
今、アメリカでは、OSHOがブームになっているそうです。
その追い風を受け、大手の角川書店がOSHOの本の出版を決めたそうです。
これをきっかけに、日本で瞑想が広まることを望みます。
今、世界にはいろんな問題がありますが、それは思考に同一化し操られてしまっているのが原因ですから。
頭にばかりエネルギーが行き、体にエネルギーがなく、今、ここにいないことが原因ですから。
これを機に、OSHOが残してくれた数々のアクティブな瞑想に興味を持つ人が増えると、日本人の意識のレベルも急上昇するのではないでしょうか?
今でも日本人の意識の底流には、瞑想があります。
そして願わくば、瞑想に興味を持つ人が、気づきだけでなく癒しにも興味を持ちますように。
意識の一番外側にある思考に同一化した状態から、気づきを内側にも向け始めると、最初に当たるのは感情の層です。
大抵の人は、感情の層で行き詰まり苦しみます。
中には、内なる旅を諦めてしまう人もいます。
死にかけて尚、諦めないやつもいますが。
感情の層よりも更に深い層には、たくさんの宝が隠されているのですが。
そのような時には、既に先を行くサニヤシンの助けを求めるのも効果的です。
日本にもいろんな方面に秀でたサニヤシンがたくさんいますから。