I AM | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。


こんばんは、Ambho(アンボー)です。

今日は新宿で、リーラスペースのイブニング瞑想会に参加してきした。
この会の主催者であるキヨタカさんは、フーマンとの対話録「恩寵の扉が開くまで」の著者でもあります。

初参加の前月は、瞬く間にあの懐かしいスペースへと導かれ、驚きと感動を感じました。

同時に、これまで体験した様々なこととも繋がっており、感嘆と感謝を感じたものでした。

今回は、更にくつろぎ、より意識的にあのスペースへと導かれました。

そして、2時間という短い時間で、とても分かりやすく効果的にI AMにへと導かれることに、感嘆しました。

このブログをご覧のあなたも、きっと瞑想に興味のある方でしょうから、ぜひ一度体験されることをおすすめします。

キヨタカさんも若かりし頃、瞑想しておかしくなりかけたそうです。
後に、それは一生懸命瞑想したからだ、と言われ救われたように感じたそうです。

昔の質素な暮らしの時代の人たちと違い、現代の私たちは分厚い思考と感情の層に覆われている。
いきなり瞑想すると気が変になるのは当たり前。

そうOSHOに言われたそうです。

只菅打坐

昔の人は、ただ座るだけでそれへと至ったのかも知れません。
現代の私たちは、ただ座る前に過去の傷や感情を癒し解放することは、とても大切だと感じます。

感情を癒し解放することなく座るのは、火山の上に座るようなものかも知れません。
いくら座ったところで、火山は無くならず、いつ爆発するかもわからないのです。



数年前、ラマナ・マハルシの本「あるがままに」に出会い、「私は誰か?」を探求していました。
そして、ただ座る瞑想もしていました。

それはそれで、何かの境地を体験しました。

ですが、後に感情を刺激される出来事が立て続けに起きました。
感情をどう扱ってよいのかわからず、いつしか感情を見ないようにし気づきだけにいようとしてしまいました。

挙げ句、体を壊してしまいました。
それから、まるで現実と内側が分断されたように感じ、現実の裏側に入り込んだように感じました。
それは、暗い闇の中に落ちてしまったかのような日々でした。


サトルボディヒーリングに出会い、たくさんの傷や感情が癒され解放された今、ただ座ることが以前よりずいぶんと楽に感じます。

そして、この2年通い続けたジャイロキネシスも、シードセンターから大地へ、シードセンターから天へと伸びる力で支えてくれるように感じます。

また、チャクラエネルギーバランシングで目覚めた中空の柱もまた支えてくれるように感じます。

そうそう、中学生の頃、道場に通っていた少林寺拳法の物を見る見方と、キヨタカさんの説明に出てくる見方と共通しているように感じ、感慨深いものを感じました。

もうずいぶん前から、多分20代の頃から感じているのですが、今生はこれまでの過去生を追体験し統合する生なのかも知れません。

そんなことを感じる今夜でした。

追記

今朝のサトルボディヒーリング インターンテレクラスの、男性性と女性性の統合と、キヨタカさんのリードするI とAMの統合は、とても共通していて興味深いものです。

朝、統合の瞑想で始まり
晩も統合の瞑想で終わる
そんな1日でした。



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