こんばんは、Ambho(アンボー)です。
街路樹の梅の花、少しづつ咲いてきました。
梅の公園は、街路樹よりも遅いので、まだまだだと思います。
プロフィールに死にかけてしまったことを書いているのは、感謝と自戒とエールの意味が込められています。
ひとつには、外側の出来事や感情は来ては過ぎ去るもの、気づいている意識こそ実在とばかりに、突っ走ってしまったことへの自戒です。
何がどうして現実を作り出しているのか分からず、感情をどう扱ったらよいのかも分からず、外側に背を向け内側ばかりに向かい続けてしまったのです。
サトルボディヒーリングトレーニング の最初トレーニング Level1Part1の初日に、初めて感情を観て感じて触れることが出来るようになった時、溜め込まれた感情を無視し続けたために体が壊れたことを理解し愕然としたものです。
体が壊れたカラクリを理解したものの、未だたくさんの恐怖でいっぱいでお手上げでした。
思わずプラサードに個人セッションをお願いしたほどでした。
もうひとつには、体は壊れたくさんの恐怖でいっぱいで為す術なく、いつもいつも震えていた状態からスタートして、ここまで楽になることができたということは、未だ苦しんでる方へのエールとなるのではと感じてのことです。
大いなる何かは、私たちが本来の輝きを思い出し生きることをサポートし続けてくれているのです。
私は、死にかけている体を引きずるように、答えを求めていろんな所へ行きました。
もう、この体は死ぬのだな、そう覚悟した日にサトルボディヒーリングのセッションを受けることができました。
最後の最後まで諦めないで、そんな意味も込められています。
先週末の恩寵の法則で、参加者の何人かの方に、
「Ambho(アンボー)って、何が起こっても動じないみたい。」
なんて言われたのですが(実際にはそうでもないのですが)、あの恐怖で震え続け夜もろくに眠れなかった状態から、感情を刺激される出来事が起こる度に、トレーニングで体験したことを使って、ただただセルフヒーリングし続けただけなのです。
セッションについては、こちら
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