Deva Ambho (デヴァ・アンボー)とは
2001年2月にインドにあるOSHOのアシュラムでテイクサニヤスした時にもらった名前です。
意味は、"divine lotus" 「神聖な蓮」です。
私自身、瞑想に深く入ったあと、感情が噴き出して大変になりました。
そして、感情をどうしたらよいのか解らず、あまりにもたくさんの感情を溜めこみ過ぎてきたため手に負えないと感じ、為すすべなく放置していたら、体が壊れ死にかけてしまいました。
衰弱していく体を引きずりながら、答えを求めていろんなところを探し、いろんな所へ行き、いろんな方に助けてもらいました。
その後、サトルボディヒーリングに出会い、もう一度生きる決意をし、自分自身を癒し続けてきました。
そんな中、苦しみだと思っていたことは、過去から自由になり、本来の自己を思い出すチャンスだったのだ、と気づきました。
そして、同じように苦しみ、答えを求めて探している人のお役に立つことができれば、と活動しております。
1967年生まれ。
15歳の時、力試しで受けた陸上自衛隊少年工科学校の試験に合格したのを機に上京。
18歳の時、もの心ついた頃よりの夢だった航空自衛隊航空学生を受験。
2次試験まで難なく合格し、3次試験では試験官と一緒に搭乗し実際に練習機を操縦する。
水平飛行・上昇~水平飛行・旋回と難なくこなし、天才かと錯覚。
急旋回で失敗し目の前が海だけになった時点で凍りつき、気がついた時には教官により水平飛行に立て直されていた。
2日目、3日目と同様に水平飛行・上昇~水平飛行・旋回と難なくこなすも、急旋回だけは初日の恐怖のため操縦できず夢破れる。
恐怖に負け唯一の夢が叶わず、失意の日々を送る。
20歳の時、恐怖を克服しようと始めたジムでのウェイトトレーニングがきっかけで精神世界に導かれる。
30代前半、ボディワークで体験した“起きているでもなく眠っているでもないスペース”に魅せられ、このスペースで生きていきたいと感じ、隔週でセッションに通う。OSHOの世界へ。
様々な瞑想会等に参加しつつ、タントラ、コ―ディペンデンシ―などのグループに参加。
2008年8月、体を壊し心身ともに死へと向かってしまう。日に日に衰弱する体を引きずるようにして、身体的なことエネルギー的なことの両方の答を求め様々なところへ行き、様々な方々に助けられる。
2008年12月、死を覚悟した日にサトルボディヒーリングに出会い、「自分の本質を生きる、それこそがやりたいことだ。それが出来るのならもう一度生きたい!!」と感じ、もう一度生きることを決意。
2009年7月、サトルボディヒーリングトレーニングに参加。自分自身を癒し続ける日々を過ごす。
2011年3月、サトルボディヒーリングトレーニング修了
セッションをスタート。
自らの体験をもとに、
感情をいかに扱えばよいかわからずに苦しんでいる人、
人生がどのように造られているか分からずに苦しんでいる人、
本来の自己を発見し創造的な人生を行きたいと思っている人、
瞑想を深めたいと思っている人・・・・・・に、
ほんの少しでも何かのお役に立つことが出来たなら・・・そんな思いでこのブログを書いています。
また、サトルボディヒーリングのセッション
をシェアさせていただいております。
東京都青梅市
ヒーリングサロン ディヴァイン・ロータス
devaambho@hotmail.com
090-5768-7524
(↑携帯からご覧の方は、クリックで電話をかけることが出来ます。)
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平日 11時~ 15時~ 19時~
土日祝 11時~ 15時~
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