昨日のブログで、宇宙人を改めスターフェアリーと名乗ることを宣言しておきながら、
宇宙人ネタ(笑)
というか、私のブログは、スターピープル、スターパーソン、ETソウルという検索ワードで
辿りつく人も多いのです。
そういう人たちにオススメの書籍が標題の、
『ET地球大作戦』 この本、残念ながら絶版しているらしいのですが、運が良ければ古本で手に入るかもしれません。
ETソウルの人たちが地球での使命を果たすべく、
本来の役割と目的を思い出させる作戦指令書的な本なのですが、とてもユーモアたっぷりです。
例えるなら、BOSSの缶コーヒーの宇宙人ジョーンズを思わせるような
一部抜粋致しましょう。
『我々の主たる任務は神が司るさまざまな活動の調整を図ることである。
スピリチュアル高等裁判所の命令が速やかに実施されるべく、地球の三次元のベールをはずし、光の導入を可能にする目的でやってきた。我々は銀河カウンシルの要請に応じてこの宇宙マニュアル再版の執筆に関わってきたが、それは地球作戦のさまざまな任務に着いている諸君が成功裡に任務を完了できるよう手助けするのが我々の任務であもあるからだ。』
『諸君のなかには、目的地に行くのになぜこんなに苦しい道を選んだのか不思議に思っているものもいるかもしれない。そんな風に考えているとすれば、その理由は地球に長く滞在しすぎたために、地球独特の思考パターンの機能障害にかかってしまったのである。
(中略)
なぜ地球という惑星の機能障害をすべて吸収する必要があるのかというと、合法的に地球のパターンを解除するためである。これ以外の手段では、すべて侵略になってしまう。
我々は決して侵略はしない。(中略)異なった星に侵入してその機能障害を除去する場合には、その機能障害を自分でも体験しなければならないことになっているのだ。それが宇宙の法則であり、我々もこの法則を体現している。』
『この作戦の要員はそれぞれが任務を持った種子としての存在であり、今の時期に目覚めるようコードが埋め込まれている。その意味は、彼らのDNAの遺伝子構造が時限爆弾と同じように指定された時期に変化するよう仕組まれていて、それによって現在の人間のモデルが受容できる以上の光を収容できるようになるということだ。』
ETソウルの人なら、この少しの抜粋で、「なるほど

」と納得したことでしょう。
地球での暮らしが苦しかったのも、自分が何者か忘れてしまったのも、
作戦の内だったのです。
そして、覚醒する時が来たことも、わかっているはずです。
光の隊員として、地球住民に手を貸し、新しい意識と現実へ導く任務を遂行すべき時がきました
ETソウル諸君、粛々とその任務に励もうではありませんか