アマミちゃんがブログを削除するとお聞きして

私 「これからアマミちゃんの記事が見れないなんて

   寂しいです~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」

と、泣きつくと

アマミちゃん 「う~ん、それならkairuさんに記事を差し上げましょうか?」

私 「!!・・・・・頂戴!!是非お願いします!!!!

アマミちゃん 「よし!それではエロバリバリの記事を送るぞ!!」

私 「あの~~・・・・・・エロは・・・・ちょっと~あせる

アマミちゃん 「チェッ・・・」



と言う事で、ゲット記事第一弾ドキドキをどうぞ!!

すでに第六弾まで頂戴しております。お楽しみにドキドキ





『神道の一霊四魂と四正道(四正道の新しい可能性)』




神道には「一霊四魂」という概念がある。

一つの霊は四つの魂としての性質を持ち、この性質のバランスによって

様々な作用が現れるということらしい。

私は神道のことはほとんど知らないので、よくわからないのですが、

どうも、この辺の理論には大きな秘密があるのではないかと考えている。

勇 - 荒魂(あらみたま)
「勇」は荒魂の機能であり、前に進む力である。

勇猛に前に進むだけではなく、耐え忍びコツコツとやっていく力でもある。

その機能は、「勇」という1字で表される。

行動力があり、外向性の強い人は荒魂といえる。


親 - 和魂(にぎみたま)
2
つ目の魂の機能は和魂であり、親しみ交わるという力である。

その機能は、1字で表現すれば「親」である。

平和や調和を望み親和力の強い人は和魂が強い。


愛 - 幸魂(さちみたま)(さきみたまとも呼ばれる)
3
つ目の魂は幸魂であり、その機能は人を愛し育てる力である。

これは、「愛」という1字で表される。

思いやりや感情を大切にし、

相互理解を計ろうとする人は幸魂が強い人である。


智 - 奇魂(くしみたま)
4
つ目は奇魂であり、この機能は観察力、分析力、

理解力などから構成される知性である。

真理を求めて探究する人は、奇魂が強いといえる。


これ、読んで感じた方いませんか?

幸魂=愛
奇魂=知
和魂=反省
荒魂=発展

つまり、四正道と四魂は、

概念的にヒジョーに近いものがあるのではないでしょうか?

とすると、

四魂というものが人間の魂の性質そのものを表しているとすると、

四正道とは、四魂・・・つまり人間の性質それぞれの

向上(悟り)のための道でもあるとの解釈が可能となり、

さらに、様々な悩みや病の原因となっている四魂の偏りにおいても、

四正道の個別チェックと実践によって、

主の光を正しくいただくことが可能となると思われるのです。

(神道の祓いとは、神々より四魂の力を給わることで四魂の偏りを正し、

それによってツミケガレを無くすという理論)


つまり、四正道の実践とは、

神道的観点からみても完成された姿であると感じました。

まぁ、何が言いたいかと申しますと、

やっぱりエルカンターレはすごすぎるというお話です。()


神道3000年の理論をこえる形をすでにつくってるというお話でした()







おお・・・私の短文ブログに長い文章が・・・

感激  o(〃^▽^〃)o ラブラブラブラブ






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