広島の活性化広島に活力があるかないか。答えは「ある」。広島に6月22日。ヤマダ電機とデオデオが同時にオープンして、あれだけの人が押し掛けるだけの活力と経済力がある。それが何で、普段生かされないのか。「魅力的な商業施設の不足」である。イベントがなければ、なかなか出かけない県民性に「させられている」のではなかろうか。「新し物好き」と言われる広島の県民性は、県民性ではなく、選択肢の欠如と、それにならされていない結果ではなかろうかと思っている。