うわ~久しぶりのアメブロです。最近になって、ポケットモンスタースペシャル、ポケスペのグリレにハマってしまいました。     もともとポケスペは好きだったのですが、1~7巻までで止まってたのです。その時小学生でした。  中学になって、しばらくポケモン離れしてたのですが、大学生で再びポケモン好きに。 ポケモンの裏設定とか、厳選とか、小学生の時には全然知らなかった事が沢山あって、ポケモン沼に入ってます。                      ピクシブでスペグリレの小説にハマり、今の所、書く予定は無いけど自分でスペグリレ小説の設定を作る所まできています。レッドだけ家族構成分からないし、デオキシスの時の淋しそうなレッドを見たら、色々想像してしまいました。  スペグリレを読んでいたら、サカレにもハマりそうで危ないです。後、ピクシブでレッドがスペ界一女顔って言われてて吹きました。23巻あたりのレッド、目大っきいですもんね。 
かな~り久しぶりのブログです。


結局、『チョンガンネ』は見に行けませんでしたが、観劇された方のブログやツイッターを拝見しました。



私は三津谷くんファンですが、今回のDステはナベプロ俳優全員にとって良い経験になったと思いました。

前回の『TRUMP』は生で観ましたが、メンバー全員、自己主張が強くて、纏まりのない感じになっていました。若者らしさがあって良いとは思いますが、役者として舞台に立つ以上、キャラだけが目立ってはダメです。「舞台全体が良かった」と見る人が思えるような演技をしないといけないと思います。



今回の『チョンガンネ』はレポを見る限り、作品全体を楽しまれた方が多かったように思われます。D2とDボに加え、歌唱のプロの方達が居てくださったことにより、技術的な面のクオリティーが上がり、良い緊張感を持って演技ができました。
レポの中には、D2とD-BOYSには演技力に差があったという感想もありました。
これは私感ですが、D-BOYSからは演技派の人、D2からは好感度の良い人を選んだと思われます。

『鴉』や『ラストゲーム』、『淋しいマグネット』、『TRUMP』のような、悲しい、暗い物語は、意外と演じやすいといいます。平凡なもの、喜劇の方が演じるのが難しいそうです。

『チョンガンネ』は明るいサクセスストーリーですから、D-BOYSの中でも、地道にコツコツと経験を積んできた方達が選ばれたんだなと思います。集客力でいったら、D☆DATEのメンバーがいた方が、上がったのではないか(失礼なことを言ってすみません)と思った時もありましたが、和田さん、牧田さん、汰斗くんでなければ、Dステのチョンガンネは成立しなかっと、今では思っています。


そうなると、D2の方達には、もっと芝居に専念してほしいなっと思います。主役とかメインの役、目立つ役をやることが大事ではないんだよって、頭の片隅でも良いから思ってくれていると良いですね。




正直、『TRUMP』での、やりたかった役云々の話はショックでした。気持ちは分からなくないけど、役者としてやる以上、「この役に決まった時は嫌だった」って言ってほしくないです。主役であっても、セリフのない端役であって、作品を成り立たせるために、一生懸命に芝居をするのが、プロの役者だと思います。

D2はアイドルっぽい仕事も多いので、ベテランの方とお芝居で共演する機会をもっと与えてほしいと思っています。