


生まれつき几帳面な子供ってのはとても高い理想を持ち、
崇高なものを求めているのだそう。
その子の視点から見ると世の中の矛盾や汚い事だらけかもしれませんが
それを学びに生まれてきたといえるのだそうです。
江原さんの本に書いてありました。。。
ちゃぶーが世の中に対してそーいう風に思ってるとこあるから似たんだろうな。





ヘリウムで声色変えたら何か違和感を察知したのか?
ちなみに。。。
ひなたってば良い子すぎて、ちゃんと言う事ききすぎるとこあるのですが、
感受性が強い子は「あ、怒られる」と思った事はすぐに辞め、良い事は進んでやる傾向があるらしい。
感受性が強いと「良い子」になる傾向があるってこと・・・?
そして大抵そういった子は幼稚園や保育園の場の雰囲気になじめずに大変苦労することも多いのだとか。
なんか。。。わかる気がする。
最近、支援センターの場の雰囲気にのみ込まれて固まってること多いから。。。
子育て本ってけっこー参考になるなぁ。