生きてます
木曜日からとある遊園地の催し物に参加しています
今日が最終日
家に帰れば、家の模型を完成させなければいけません
そんなモヤモヤを抱えながらとある催し物に参加中
それで木曜日から、しばらく旅館に泊まっていました
その旅館でDEATH NOTEがあったので、読んでみました
DEATH NOTEを倣して、現実でも事件を起こす愚か者が出たりして、賛否両論の作品というのは事前に知っていたので実際どんなものか興味がありました
否定していたのは精神科とかそういう人たちだけれども、、、
話が濃くて、一冊読むのに少し時間を費やしたけれども、凄く面白い作品
前半は心理戦、後半は少しアクションがまざる
ここからはネタバレが含まれます
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主人公は夜神月だけども、夜神月目線ではLやニアやメロ達は敵
でもLやニアやメロ達目線では、夜神月は敵
どちらも正義として闘っている
最終的には夜神月が死んでしまうけど、作品上夜神月の考えを肯定しない為のものだと思う
結局、夜神月は仲間のミスで失敗したけど、月自身はやっぱりL達より勝れていたのかな。。
結末は少し可哀相。個人的に月が好きだったからだけど
でも月のしたい事はわかるけど、結局は殺人でしかなかったってことだよね
読んだ後も色々考えさせられる、奥が深い作品
それにしても作者が凄いなー
ここまで話を繋げることができるなんて、、、
DEATH NOTEに関しては、クリムゾン先生の薄い本やネタ等しか見たことなかったので、何かすいません(汗)
最近、更新をしていないからブログを書くときは長文になってしまう~
ではではノシ