春蒔きした大根
一番成長のよさげなものを、抜きました!
二週間くらい前、生育の悪いものを抜いたら、ひび割れみたいになっていて、みずみずしさがあれほどない大根は初めての見た。。
そんなことがあり、あきらめ気味に放置していたけれど、
地表から見える地肌がひび割れてもいないコを発見したのであります(`ー´ゞ-☆
いやはや、全長に対して、地表から出てる面が多いなぁ。
大根やジャガイモはちゃんと土がフカフカだと自らもぐるので、土寄せの必要ははないんだと聞きましたので、
土のでき具合がうかがえるショットとなりました(^^;
あそこ、畝づくりの時にね、土が盛られたところなので、耕したようになってる分、まだ一時でも柔らかいかと思いきや(笑)
土作り、まだまだっすね。
ここは私の背を越すトゲトゲ植物がよく生えてたところ。
根っこが下に太く長く伸びていく植物が。
そういう植物がよく生えるところは、土が硬いんだそう。
とはいえ、ここは自然農法的に気長にやりたいと思います。
たがやすと、その場は柔らかくても、耕すほどに土が硬くなっていくそうです。耕すことでじ命の巡りが断たれるから。
ま、群馬の研修先は耕しはするそうなので、どうしてらっしゃるのか試しに勉強してこよう。
