本日(2013年8月24日土曜日)と明日(25日日曜日)、
代々木公園イベント会場で開催されている
うどん日本一決定選手権「U‐1グランプリ」に行ってきた。
初日の午前10:20分ということもあり、それほどの人混みではない。

最初にいただいたのは、和歌山県の「梅うどん」。
見た目のインパクトもあって最初から食べようと思っていた。

暑い中、原宿駅から歩いてきたので、南高梅がさっぱりとしていた。
2店目。
愛知県・団樂食堂の「きしめん」。
赤味噌をコロ(冷やし)でいただく。

他のブースでは、写真に生卵が乗っているのに実際提供されるものには
「衛生上の理由で」生卵の提供はやめているお店が多かったが、
ここはゆで卵をかっとしたものを提供してくれていてよかった。
3店目。
三重県「伊勢うどん」。
この猛暑の中、ホカホカのうどんをいただく。

ブースの中からも熱気が凄い。
非常に安定感のある「伊勢うどん」。
全国どこで食べても安全牌が伊勢うどんの凄いところだと思う。
4杯目。
北海道「豪雪うどん」。
男爵イモからでんぷんをとっているとのことで
非常に透明感のある麺が特徴。

今まで食べたうどんが1杯500円だったのに対して、豪雪うどんは600円。
5杯目。
岡山県「倉敷ぶっかけうどん」。

一度倉敷を旅行で訪れた際に食べてうまかった倉敷のぶっかけうどん。
生卵が入っていないのが残念だが、大量のわさびが入っていて味に刺激。
6杯目。
福岡県「ごぼう天うどん」。

5杯食べ終えたところでかなりお腹にたまってきたので、最後にしようと思い、
一番行列のできている福岡県のごぼう天うどんに並んだ。
最初に「ごぼう天」から頂いたのだが、これが非常に新鮮で驚いた。
ごぼうだろうから繊維質感があるかと思ったら、お芋のような「ホクホク感」。
衝撃的なうまさ。
正直なところ、地元の三重県に一番いい点数を投票しようと思っていたのだが、
圧勝だったので、投票を変えざるを得なかった。

代々木公園イベント会場で開催されている
うどん日本一決定選手権「U‐1グランプリ」に行ってきた。
初日の午前10:20分ということもあり、それほどの人混みではない。

最初にいただいたのは、和歌山県の「梅うどん」。
見た目のインパクトもあって最初から食べようと思っていた。

暑い中、原宿駅から歩いてきたので、南高梅がさっぱりとしていた。
2店目。
愛知県・団樂食堂の「きしめん」。
赤味噌をコロ(冷やし)でいただく。

他のブースでは、写真に生卵が乗っているのに実際提供されるものには
「衛生上の理由で」生卵の提供はやめているお店が多かったが、
ここはゆで卵をかっとしたものを提供してくれていてよかった。
3店目。
三重県「伊勢うどん」。
この猛暑の中、ホカホカのうどんをいただく。

ブースの中からも熱気が凄い。
非常に安定感のある「伊勢うどん」。
全国どこで食べても安全牌が伊勢うどんの凄いところだと思う。
4杯目。
北海道「豪雪うどん」。
男爵イモからでんぷんをとっているとのことで
非常に透明感のある麺が特徴。

今まで食べたうどんが1杯500円だったのに対して、豪雪うどんは600円。
5杯目。
岡山県「倉敷ぶっかけうどん」。

一度倉敷を旅行で訪れた際に食べてうまかった倉敷のぶっかけうどん。
生卵が入っていないのが残念だが、大量のわさびが入っていて味に刺激。
6杯目。
福岡県「ごぼう天うどん」。

5杯食べ終えたところでかなりお腹にたまってきたので、最後にしようと思い、
一番行列のできている福岡県のごぼう天うどんに並んだ。
最初に「ごぼう天」から頂いたのだが、これが非常に新鮮で驚いた。
ごぼうだろうから繊維質感があるかと思ったら、お芋のような「ホクホク感」。
衝撃的なうまさ。
正直なところ、地元の三重県に一番いい点数を投票しようと思っていたのだが、
圧勝だったので、投票を変えざるを得なかった。

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