(完)
ユニ◯ロのCMで、一人の女性がフリースを着て立っている。
その会社のCMだけに女性もカジュアルな人だ。
そこに出ていた女性を紹介するある文字が俺を舞い上がらせた。
『27歳空手家。』
空手家…俺は女性の空手をしている人が好きだ。
理由はわからない。
理由があるとすれば、小学校の時に見たエロ本に載っていた過激な内容が女性の空手家のお話だったから…だろう。
高校生の時に付き合った人は空手をやっていそうな人であった。
実際やっていなかったが…
何はともあれ、人を思うことはいいことだと思う。
でも、人を思うことが出来ても、思いやることが出来ない人は酷い。
そんな人をちらほら見る。
もしかしたら自分もその類の中に入っているのだろうか?
さぁね。
いきなりですが、今回でこのブログは終わりです。
なにやら皆さんのスーパーフリーコメントが書けないみたいです。
観覧することが出来ても、会員にならないとコメントが書けないみたいです。
それが分かった時、初めは関係ねぇって思っていましたが、それはちょっと寂しいですからね。
だから今回で終わりです。
いやーなかなか楽しかったです。
一人で楽しんでいました。
男性の諸君!オ◯ニーみたいなもんですよ。
コメントを書いてくださった皆様、たまに観覧してくださった皆様、一切興味を示さなかった皆様、荒らしまくってくれた業者様、本当に皆様ありがとうございました。
さよなら。
とは言っても、あるカップルが僕のmixiのページを作ってくれているので、僕はこれからそちらのほうでぼやきます。
お疲れ様でした。
その会社のCMだけに女性もカジュアルな人だ。
そこに出ていた女性を紹介するある文字が俺を舞い上がらせた。
『27歳空手家。』
空手家…俺は女性の空手をしている人が好きだ。
理由はわからない。
理由があるとすれば、小学校の時に見たエロ本に載っていた過激な内容が女性の空手家のお話だったから…だろう。
高校生の時に付き合った人は空手をやっていそうな人であった。
実際やっていなかったが…
何はともあれ、人を思うことはいいことだと思う。
でも、人を思うことが出来ても、思いやることが出来ない人は酷い。
そんな人をちらほら見る。
もしかしたら自分もその類の中に入っているのだろうか?
さぁね。
いきなりですが、今回でこのブログは終わりです。
なにやら皆さんのスーパーフリーコメントが書けないみたいです。
観覧することが出来ても、会員にならないとコメントが書けないみたいです。
それが分かった時、初めは関係ねぇって思っていましたが、それはちょっと寂しいですからね。
だから今回で終わりです。
いやーなかなか楽しかったです。
一人で楽しんでいました。
男性の諸君!オ◯ニーみたいなもんですよ。
コメントを書いてくださった皆様、たまに観覧してくださった皆様、一切興味を示さなかった皆様、荒らしまくってくれた業者様、本当に皆様ありがとうございました。
さよなら。
とは言っても、あるカップルが僕のmixiのページを作ってくれているので、僕はこれからそちらのほうでぼやきます。
お疲れ様でした。
俺の話を聞け。
「俺、◯◯君嫌いやねん。」
また人の悪口を聞いた。
周りの人達も口調を合わせる。
サクラなのか?
それにクソババアになると悪口しか話題がないみたいだ。
こんな言い方している自分はイカれている。
俺は毒をよく吐くが、親しい人の前でしか悪口まで言わない。
だが例外がある。
それはバイト先のミ◯ター◯ーナっツでのこと。
かなり俺と年が離れている人がいる。
その人は仕事も出来る人でかなりの年上なので誰も逆らえない。
だからこそ、反発する奴がいてもオモシロいんじゃあないか!
ってことで俺がその役に躍り出たのだ。
でも心の底ではすごく頼りにしていますがな。たぶんね…フォウ!
俺はネタのつもりで毒を吐くのだが、9割の人がひいているのか、自分の中の正義と闘っているのか、いつも空気が凍る。
俺からすればオモシロくない。
ま、脳みそが違うんだな。
先日、ご飯を食べに行ってカウンター席に座りました。
既にカウンター席にはカップルが座っていました。
僕はカップルの女の横に座りました。
すると、女が「今横に座ってきた人、私の肘当たったしキモい。」
って。
すると男は「あぁ?ふざけんな注意したらなあかんな。」
って僕のことを見ました。
だがその男の武勇伝もそこまでで、僕と目があった瞬間に目をそらすという結果。
それから男はずっと女の肩を自分のほうに寄せて、僕からなるべく距離をとっていました。
僕は自分が言われたこととかはどうでもよくて、その2人は好き同士なんだなって思うとなんだか優しい気持ちになったというか、勇気が湧いたというか。
以上、泣けるお話でした。(毎回僕は何が言いたいのかわかりません。)
また人の悪口を聞いた。
周りの人達も口調を合わせる。
サクラなのか?
それにクソババアになると悪口しか話題がないみたいだ。
こんな言い方している自分はイカれている。
俺は毒をよく吐くが、親しい人の前でしか悪口まで言わない。
だが例外がある。
それはバイト先のミ◯ター◯ーナっツでのこと。
かなり俺と年が離れている人がいる。
その人は仕事も出来る人でかなりの年上なので誰も逆らえない。
だからこそ、反発する奴がいてもオモシロいんじゃあないか!
ってことで俺がその役に躍り出たのだ。
でも心の底ではすごく頼りにしていますがな。たぶんね…フォウ!
俺はネタのつもりで毒を吐くのだが、9割の人がひいているのか、自分の中の正義と闘っているのか、いつも空気が凍る。
俺からすればオモシロくない。
ま、脳みそが違うんだな。
先日、ご飯を食べに行ってカウンター席に座りました。
既にカウンター席にはカップルが座っていました。
僕はカップルの女の横に座りました。
すると、女が「今横に座ってきた人、私の肘当たったしキモい。」
って。
すると男は「あぁ?ふざけんな注意したらなあかんな。」
って僕のことを見ました。
だがその男の武勇伝もそこまでで、僕と目があった瞬間に目をそらすという結果。
それから男はずっと女の肩を自分のほうに寄せて、僕からなるべく距離をとっていました。
僕は自分が言われたこととかはどうでもよくて、その2人は好き同士なんだなって思うとなんだか優しい気持ちになったというか、勇気が湧いたというか。
以上、泣けるお話でした。(毎回僕は何が言いたいのかわかりません。)

