ON AIR STORY(´・ω・`)ノ ブログ小説 -25ページ目

おはようございます(*・ω・)*_ _))ペコ

おはようございます(*・ω・)*_ _))ペコ


ちょっと面白い企画をしているところを見つけたので参加しようかな~と思います


そのためにも新作未公開を一本書かなきゃいけないんですけどまぁいいや


今回の新作は生徒会×AWE的な感じでいこうかな


生徒会のコメディとAWEのアクション性とシリアス


反発しなけりゃいいけどね


まぁここでのやつは基本的に続けていくのでよろしくです


俺独特?なのかわからないけど体言止め遊びと一息ついた瞬間の笑いは忘れず映像化でも目指してみるかな


体言止め以外にもいろいろと言葉遊びしてみようと思う俺でした


まぁもともと俺は脚本から入ってるからイメージがしっかりしないとかけないんだけどねw


イメージを文章化、その後映像へと変わっていくと良いなぁ


どちらにしてもまずは紙媒体頑張ろうと思います

After World's End ~交錯世界~

「通話の接続を確認、会話可能」


メアリーがこちらをみる。すると画面左下のレーダーの横に『SOUND ONLY』の文字がでる。さて、どうやって隊長に報告したものかな……実際俺もそこまで理解しているわけではないから詳しくは説明することが出来ない。ただ、ウイルス退治をしているということは伝えておくか。


「うわっも、もしもし?」

「もしもし、隊長か?」

「ああ、……その声はタイシか。突然通話来たからびびったぞ……。画面もOSもなんか変わちゃって何が何だがわからないし……」


隊長も俺と同じように混乱しているらしいな。当然といえば当然、こんな状況、いつもの日常だったらありえないのだ。隊長からこちらの状況は見えているのだろうか?とりあえずそこは確認しておこう。


「隊長、今画面に何映ってる?」

「え~っと、ゲームみたいな髪の長いタイシの携帯で見た女の子とコートを着たショートカットの女性、それとなんか白い空間。これゲームか?」


何と説明したら良いのだろうか……これはゲームではない。メアリーたちは確かに意思を持って動いている人のデータであり、この仮想世界はネットワークなどを視覚化したもの……。で良いんだよな?とりあえずどちらも確かにそこにあるが現実ではない。現実の出来事ではあるもののそれは現実のものではない。さて説明に困ったぞ。


「まぁ、これ、ゲームじゃないんだ。俺の携帯で見た方が俺のパソコンに住み着いているコンタクトアクター。メアリーだ」

「こんたくとあくたー?」


メアリーは俺に紹介されるとドレスの裾をチョコっとつかんでお姫様のように丁寧にお辞儀をする。だが、顔は相変わらず無表情だった。


「で、そこにいる背の高い方の彼女が……」

「リーサ・M・スプリングフィールドです。隊長殿以後よろしくお願いしたい」

「え、あ、はぁ。よろしくお願いします」

「タイシ殿、ここからは私から説明するがいいか?隊長殿も理解しがたことかも知れないがしっかり聞いてくれるとありがたいです」

「ああ、任せた」

「えっと、まぁ理解できるよう努力する」


リーサは画面の右端に、メアリーは左端に移り四角い枠を取り出す。その枠は俺たちにも同じみな黒板でリーサは教師が使うような指示棒を取り出して説明の準備を整える。


「ごほんっ。それでは説明に入る。まず、私たちコンタクトアクターについて説明する前に私たちが一体どのような存在であるかということを説明させてもらう。私たちはコンタクトアクターと呼ばれる完全自立型AIに分類される。もともとは人間であったが、こことは違う世界。簡単に言えばパラレルワールドから時空間ネットワークという世界と世界を繋ぐコンピュータネットワークを介してここにやってきたということを覚えていて欲しい。つまりは私たちはここの世界で作られたわけではない。もともとは人間であった。ということについてはいろいろと複雑な理由があるため大まかには省くが人間の全ての情報が詰まっている精神体、私たちはアストラル体と呼んでいるがそれは脳が全ての情報を電気信号でやり取りをしている部分から発見、発展した技術によってそれをコンピュータに保存し私たちのようなコンタクトアクターが作られたということを大まかに理解してくれれば良い。存在のあり方など今の状況ではさほど問題ではない。重要なのは存在しているということだ」


「つまりはあるもんはあるんだからそれはそれで受け入れろってことか?」


「さすが隊長殿、その通りだ。いくらわからないことを聞き、理解しようとしても出来ないものは出来ない。これはそういうものなんだ。だからこそ受け入れてもらうしかないのだがそのあたりはタイシ殿はさすがというべきところだろう」


「いやぁ、それほどでも」


「調子乗らない」


メアリーに突っ込まれた。まぁうん。俺は考えることを放棄しがちというか、わからないものはわからないでリーサの言ったとおりあるものは俺に対して助けや何かを求めるものに関しては大体受け入れる方だからな。ぶっちゃけるとわからないものはわからん!!なら考えないで流れに身を任せる!!だからなぁ。


「ごほんっ。で、話を元に戻すが今の状況について、そして私たちがここにいる理由を説明する」


そういうとリーサは黒板を指示棒で軽く叩き画面に何かを表示する。それは模様の入った円が二つ。地図帳とかでよく見る地球の絵のようだが二つ並んでいて、その間には何かの目のような端のとがった楕円が一個縦に入り中央に線が一本、それぞれの地球の絵の頂点、左右の地球の上を繋ぐように下を繋ぐように線が入っている。何を表しているんだ?これは……。
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AWEの応援もよろしくお願いします(*・ω・)*_ _))ペコ






自己採点結果のお知らせ・・・なんてしなくてもいいような気がするけどやる

どうも自暴自棄な俺です


今日はもう小説が書ける精神状態にありません


興奮状態でもう駄目です


むしろ間違いに気づいておきながら直せなかった後悔が押し寄せている


一人反省会展開中です


俺の一人反省会のやり方


1.大き目の毛布やトレーナーを着るか、かぶる

2.部屋の隅に移動する

3.ひたすら小さく丸くなって体育座り

4.ひたすらその場で反省会

5.心配してくれる人がいた場合大体の人がポッキーや飴をくれるのでそれを食べる

6.お礼を言う

7.反省会続行


以上の流れです


うん、とりあえずそんな感じ


すみっこで体育座りは落ちつくのですよ

ただ、かまって欲しいだけです


お菓子くれるんです


そんな感じ


というわけで自己採点結果 午前73くらい 午後71くらいです


差し引いて5~6点としたらギリギリでしょうかね


まぁ結果大人しく待っています


午後の点数数えてるとき足し算のミスで61点と出てへこんだ俺です


もう駄目かと思いましたというかあの2問がでかすぎました・・・2問で-4とか大きすぎる・・・


気分転換しないといけないです


なんかないですかね・・・


最近の気分転換が小説だったので書けない現状、気分転換ができない・・・


まぁ何とかしますです


良いことなんかないかなぁ