ON AIR STORY(´・ω・`)ノ ブログ小説 -123ページ目

。゚(。´ノω・`)゚。ウウゥゥ 俺の部屋にあるマンガ

たまたま部屋のマンガ漁ってたら


最終兵器彼女を発見


。゚(。´ノω・`)゚。ウウゥゥ


そろそろ勉強しないといけないのに


手につきません  ぐはヽ(≧ω≦ゞ)




ON AIR STORY(´・ω・`)ノ


気分転換にお絵かきしようかな

ON AIR!!生徒会 ~第12話「昼休み生放送 タクミの部屋にようこそ その2」~

「CM明け10秒前です。8、7、6、5、4」3、2、1。


『はい、ということでここからは荒木君の秘密に迫りたいと思います』

『かかってこいや~っ!』

『はい、もう荒木君のテンション上がりまくりですね。そういうことでまずは妥当な質問から』

『おうっ!』

『荒木君が体育委員長になろうと思った理由は?』

『偉そうだったから』

『え?そんだけなの?』

『うん、そんだけ』

『まさか、社長のような椅子に座れるとでも?』

『なぜ無かったんだ。あの椅子があるとばかり俺は、俺は~っ!』

『馬鹿だ……。っとそれじゃあ次の質問。』

『椅子……』

『はいはい、わかったから。え~と将来の夢は?』

『プロスキーヤー……』

『あれ?ここでてっきりあれが来るかと思ったのに』

『と見せかけてカバディ選手』

『見せかける必要あるのか?』

『……』

『よっぽど椅子に座りたかったんだな。じゃあ続いての……』

コンコンッ。

『ん?今度は何?へ?お便りが来た?しかも件数が多いから頼むってか。めんどくせ~な~。あっ叩かないでごめん愚痴ったの悪かったから、殴らないで』


『ということで失礼しました。特急でお便りが来たので読ませてもらいますね。荒木君、ほら元気出せ』

『おう……』

『じゃあ読むぞ。荒木君ファンクラブ代表さんからのお便り。ってファンクラブあったの?』

『ファンく・ら・ぶだとぉおおお』

『知らなかったのね』

『そんなものがいつの間にか出来てたなんて俺は、俺はあ……』

『またテンション落ちるのか?』

『いやっほおおおおい』

『あっテンション戻った。どっちにしてもうざいのな』

コンコンッ。

『え?何、はいはい、今の発言の抗議が殺到中?まじでか。いや、もういいよ。うん無視の方向で』

『タクミッ!』

『おうっ?』

『早くお・た・よ・りをっ!』

『ああ、そうだな。え~と荒木君ファンクラブ代表さんからのお便りで「荒木君、黒猫部長、カ~バディ~っ!」』

『カ~バディ~っ!』

『やっぱり挨拶なのか。っとそれよりも「荒木君の殿堂入りスポーツ”カバディ”についてですが」』

『おうっ”カバディ”についてか。ドンと来い』

『「カバディってどんなスポーツですか?よくわからないので教えてください」』

『なっファンクラブともあろう方々がカバディを知らないだとっ!』

『そんなこともあるよな。だってマイナー競技だし』

『タクミっ!』

『なに?』

『ひとカバディしようぜっ!』

『また、そのネタを……』

コンコンッ。

『え?はい、はい。……はあ?マジですか』

『どうかしたのか?タクミ』

『え~と、プロデューサーの意向でカバディをやることになりました。準備がありますのでいったんCMです。はあ』

『いやっほおおお~いっ!』

『やっぱうぜえ』


ワァ──ヽ(〃v〃)ノ──イ!! とテンションの上がった事

ども(*・ω・)*_ _))


カバディでテンション上がり気味な男TAKUですw


それはそうとして


最近めんどくさいことが多いです


学校とか


学校とか


学校とか


うん、学校しかないね


ということで微妙にテンション下がっていたのですが


いい事がありました ヤッホ━━(*≧▽≦)ノ━━♪


まぁそこまで良かったことでもないのですが


昔はほとんどやろうともしなかった


ブログランキングです


お誘い受けたので


ブログランキングのブログん家

ブログん家というとこに参加してみたのですが


ここの読書・小説のとこで1位になってました(´・ω・`)ノ


なんだかんだ言って嬉しいですね


こういうの(*´・д・)*´。_。)


そんなわけでこれからも小説頑張ろうと思うTAKUでした


たまには生徒会以外のも書いてみるかな……