GW中、1日だけガッツリミシンができたので、おねしょ三昧の長女のために、お昼寝布団のシーツを作りました。
↓材料はこちらのダブルの掛け布団シーツです。

シーツの表が大柄のチェックで、裏が細かいチェックです。今回は裏側の細かいチェックを使用しました。
アパートに住んでいた頃は、シーツなどの大物を干せる場所がなく、天気を選んで洗濯していたのですが今の家に引っ越してからは、天気にかかわらずロフトの手すりに(実物はこちら)干すことができて、洗い替えのシーツも不要になりました。
そこで、ダブルのシーツをひとつ潰して、お昼寝布団のシーツを作りました。
↓仕上がりはこちら。

上下、そして表裏を見分けてもらうために100円ショップで購入したさくらんぼのアイロンステッカーをつけました。「貧乏ミシン部」としては、贅沢な3個使いです(笑)
伸縮のない綿100パーセントの布地は、アイロンステッカーもしっかりとくっついてくれて良いですね。
↓裏側はこんな感じ。

中央に、名前を縫い付けてあります。保育園ではお布団を半分に折って片付けるのでこの位置に名前があると便利なんだそうです。
ダブルのシーツだった時から、縫い合わせがあったので、その部分を裏側にしました。
長女(4歳)にさくらんぼを頭にするのよと教え込み、いざ保育園へ。
お迎えに行くと、敷布団本体が丸ごとゴミ袋に入ってお持ち帰り準備されています。でもなぜか、おねしょシーツは袋に入っていません。不思議に思って、先生にきいてみると、なんと裏側におねしょシーツがセットされていたので、おねしょシーツだけは無事だったと言うのです。
そりゃ、長女がちゃんとさくらんぼのステッカー側を頭にしても、意味がないはずです。
前回のゾウさん柄は裏が白い無地で表裏が分かりやすかったのに今回は表も裏も水色でこのようなミスが出たようです。くそぉ旦那めぇ・・・!(この日旦那さんが保育園へ送ってくれたので)


↑ぽちっとお願いします
にほんブログ村(携帯用リンク)
人気ブログランキングへ
↓材料はこちらのダブルの掛け布団シーツです。

シーツの表が大柄のチェックで、裏が細かいチェックです。今回は裏側の細かいチェックを使用しました。
アパートに住んでいた頃は、シーツなどの大物を干せる場所がなく、天気を選んで洗濯していたのですが今の家に引っ越してからは、天気にかかわらずロフトの手すりに(実物はこちら)干すことができて、洗い替えのシーツも不要になりました。
そこで、ダブルのシーツをひとつ潰して、お昼寝布団のシーツを作りました。
↓仕上がりはこちら。

上下、そして表裏を見分けてもらうために100円ショップで購入したさくらんぼのアイロンステッカーをつけました。「貧乏ミシン部」としては、贅沢な3個使いです(笑)
伸縮のない綿100パーセントの布地は、アイロンステッカーもしっかりとくっついてくれて良いですね。
↓裏側はこんな感じ。

中央に、名前を縫い付けてあります。保育園ではお布団を半分に折って片付けるのでこの位置に名前があると便利なんだそうです。
ダブルのシーツだった時から、縫い合わせがあったので、その部分を裏側にしました。
長女(4歳)にさくらんぼを頭にするのよと教え込み、いざ保育園へ。
お迎えに行くと、敷布団本体が丸ごとゴミ袋に入ってお持ち帰り準備されています。でもなぜか、おねしょシーツは袋に入っていません。不思議に思って、先生にきいてみると、なんと裏側におねしょシーツがセットされていたので、おねしょシーツだけは無事だったと言うのです。
そりゃ、長女がちゃんとさくらんぼのステッカー側を頭にしても、意味がないはずです。
前回のゾウさん柄は裏が白い無地で表裏が分かりやすかったのに今回は表も裏も水色でこのようなミスが出たようです。くそぉ旦那めぇ・・・!(この日旦那さんが保育園へ送ってくれたので)
↑ぽちっとお願いします

にほんブログ村(携帯用リンク)
人気ブログランキングへ