小包私の隣で勉強している次男。苦手な苦手な漢字をやっています。[母も苦手な厚生年金やし]次男が、『こづつみ』『こづつみぃ』と叫んでます。ふと、不安に思った母は小包って知ってるの?って尋ねてみたら次男『ぜーんぜんわからん』母『あのね、宅配便のことやで』次男『あ、それなら解る』『クロネコやんな?』母『そうやで、紙袋や箱に包まれて来るやろ?』そうです、今時の子は小包ってもはや死語なんですよね~