おはようございます。



「雇用保険法」の勉強しながら、早朝ゴミ出しして
〔寒かった雪〕しばし休憩。



さて、昨日は私の改名話しましたが…


私が、夢を叶えることにこだわるのは
試験勉強してるからだけではないのです


我が家の長男から、私自身が
学んだことがあるからです




こんなことがありました
〔長くなるので、休憩終わるから数回にわけます

今から遡ること、1年前。
6年生になる前。
中学生になってから困らないように
長男の塾選びが始まりました。


しかし、長男の成績は…
いったい、このテストは何点満点やはてなマークレベルで、
日常会話からも
「コイツ、授業全く解ってないな」って感じていました。
〔懇談会でも成績が、ってよく言われたしね~


今時の学習塾は、チラシを見て申し込むだけでは、ありません。
入塾テストがあるんです。
〔私、中学受験組でしたがそんなん無かったハズ〕



当然、完敗

しかも、かなりバカにされた様子の電話連絡で…
私の方がかなり凹みました。
というのも、受からないなら受からないで
個別や補習を案内しますから、合否に関係なく
受けてみて下さい言われたから行ったのにしょぼんしょぼんしょぼん

受かるなんて、思ってないっちゅうねんむっ


あまりにもヒドイ言われ方だったので、
段々腹が立ち、本部に問い合わせました。

「そちらに先日お尋ねしたら、個別指導や補習の案内があるとのことを伺って受けたんですが、点数の事務的な連絡だけでした。うちの子は個別や補習すら受けれないレベルって解釈すべきでしょうか!?」と。




それは、手違いだから受けた支部名を教えて下さい言われたケド…
もう、悲しくてどうでもよくなり名乗らずに電話を切りました携帯




一時間後…
「さっきは、個別のご案内を忘れてましたので一時間後お伝えしときますね。メモして下さい」って、また上から目線な電話です。
〔本部から怒られたんやろ!?



絶対に、あんたらの世話にはならんメラメラ
勉強できるかもやけど、ヒトとしてその口のきき方はあかんやろ?
〔ってか、あんた誰やねん〕

って、怒りまくりでした。

長男は、隣で小さくなってるし~。
〔体はデカイ〕


そんな我が家に、またまた一本の電話携帯





この一本の電話が、この後
バカ長男の人生を変えることになるのです


続く