なんな先週の木曜日から、運が悪いです。
まず木曜日の配達までは普通でした、しかし明日の配達は静岡県の浜松で、降ろし終わったら横浜に戻って、埼玉の倉庫行きがあったんです。
だから
に帰らず、夜7時に横浜の倉庫を出発しました。
ゆっくり一般道を走って夜中の2時に浜松に着きました。
しかし納品所の門が閉まってて、中に入れませんでした。
そこの納品所は住宅街にあるからエンジンも、かけられないし道幅が狭くトラックが来たら通れないから寝る事も出来ませんでした。
3時半前に門が開いて降ろし始めました。
降ろしてる途中、納品所の人が荷物の前に駐車されたから、降ろせなくなったのでトラックを動かして降ろしました。
急いでるのに3分の時間ロス、そして降ろし終わって出ようとしたら、納品所のトラックが入って来て、オイラは出れなくなりました
納品所の人が、そのトラックに1パレ積んでくれと言われ、しょうがなく積みました。
ここで5分の時間ロス、ようやく納品所を出て浜松インターへ向かいました。
納品所を出たのが3時45分、浜松インター手前の信号で止められ4時に
浜松インター料金所を通過したのは4時1分で4時までに間に合いませんでした
4時までに東名高速に乗れば深夜割引で横浜町田まで行ったけど、間に合わなかったから通常料金で8千円以上かかるから、清水インターで降りました。
清水から沼津まで一般道を走って、沼津インターから横浜町田まで東名高速に乗りました。
沼津インターを5時40分に通過して、深夜早朝割引で半額になります。
本当は裾野から乗りたかったけど、沼津で5時40分、もし6時までに間に合わない場合、割引にならないから沼津から乗りました。
7時半ぐらいに横浜の倉庫に着きました。
受付をして、寝ようとしたら、暑い
横浜の倉庫はアイドリングストップだからエンジンをかけられません。
日差しが入らないように全部カーテン閉めて寝ようとしたけど暑くて寝れない
我慢できなくて、エンジンをかけたら燃料が無い
30分ぐらいエンジンかけて、室内が冷えて、これで寝れる
しかし10分ぐらいで呼ばれ、ぜんぜん寝れませんでした。
9時半ぐらいに横浜の倉庫を出発しました。
燃料が無く、ヒヤヒヤ走って、埼玉の倉庫までもたないと思い、遠回りして燃料を入れました。
オイラのトラックは450リットル入るけど、430リットル入りました。
ギリギリです、ガソリン車と違って、ディーゼルは少しでも燃料ポンプに空気は入ったら止まってしまいます。
だから450リットルギリギリまで使う事が出来ません。
前にガス欠した時も、自分で軽油買ってきて、エアー抜きして大変でした。
無事に給油して、埼玉の倉庫に着いたのは午後1時でした。
降ろし終わって、荷主の配車の人が、明日の仕事は横浜の倉庫で積んで埼玉県の桶川降ろしか、千葉県の野田で積んで、静岡県の浜松降ろしのどっちかですと言われ、嫌いな桶川でイライラするよりは、浜松のほうが良いと思い、野田に積みに行きました。
しかし、この選択が悲惨な目になるとは、思いもしませんでした。
3時半ぐらいに野田に着いて、トイレットペーパーを積み始めました。
10分ぐらい積んだら、もう1台積みに来ました。
その人は女性でした。
オイラは普通に積んでたら、隣で積んでる女性が早い
ヤバイ
このままだと、追いつかれる
それからオイラもペースを上げて積んで、終わりの頃にはヘトヘトでした
なんとかオイラのほうが早く積めたけど、あの女性はたぶんティッシュ専門でやってると思います。
マイペースで積むと思ってたから、ご飯も水分も取らないで積んだから、脱水症状になって、フラフラになりました
なんとか近くのコンビニに止めたけど、体が動かない
しばらくして、氷と飲み物を買ってきて、飲んでも吐きそう
頭痛と吐き気、手は痺れるし、ぜんぜん動けませんでした
ようやく落ち着いて、寝る事ができました。
夜の11時に吐き気は治り、出発しました。
しかし頭痛は治んないまま、柏から高速に乗り、三郷で首都高か外環どっちか迷いましたけど、フラフラで首都高は危ないと思い、外環で大泉まで乗って、そこから環八走って、用賀から東名高速に乗って浜松西まで行きました。
一気に行きたかったけど、社長に怒られるから、途中でまた寝ました。
朝、浜松の納品所に行ったら、違う所で降ろしてと言われ、指定された場所に行きました。
その場所は住宅街の中にありました。
しかも先客がいる為、待つ事に、そこには昨日積んでた女性がいました。
住宅街たからエンジンが、かけられなくて、炎天下でオイラの体力がどんどん減っていく
順番がきた時は、暑さてヘトヘトでした
今度は自分のペースで降ろしました。
しかし降ろし終わったら頃はヘトヘトでした
帰り荷は荷主の下請けの会社の車庫でオムツを積みました。
その会社は袋井にあるんですけと、早く着きすぎて、また待つはめになりました。
やはり住宅街の中に会社があって、エンジンはかけられませんでした。
ピークは過ぎても、まだ暑いです
会社の人がきた時は、体力が半分に減ってしまいました
そこから4人で大型トラックから大型トラックへ積みかえました。
ここでも自分のペースで積めず、終わった頃には体力ゼロでした。
フラフラの状態で、掛川の道の駅で止まりました。
木曜日からの疲れで、ぜんぜん動けなくて結局、翌朝の10時に掛川を出発しました。
せっかくの2連休も、掛川からの帰りで潰れてしまいました
しかも休み明けの行き先は群馬県の館林で6時着です、月曜日もゆっくり休めませんでした。
タイトルの運が悪いのは、まず、金曜日の浜松の納品所で邪魔されて、4時までに東名高速に乗れなかった事、そして野田の積み地で女性が積んでた事、もし男性が積んでたら、自分のペースで積んだし、もし追い抜かれても、自分より慣れてるから当たり前だと思います。
土曜日の浜松の納品所も最初の所だったら広い駐車場でエンジンもかけられて、降ろす前に体力が減る事はなかったです。
今回はいろいろ不運がありました。
これだったら慣れてる桶川行ったほうがましでした。
まず木曜日の配達までは普通でした、しかし明日の配達は静岡県の浜松で、降ろし終わったら横浜に戻って、埼玉の倉庫行きがあったんです。
だから
に帰らず、夜7時に横浜の倉庫を出発しました。ゆっくり一般道を走って夜中の2時に浜松に着きました。
しかし納品所の門が閉まってて、中に入れませんでした。
そこの納品所は住宅街にあるからエンジンも、かけられないし道幅が狭くトラックが来たら通れないから寝る事も出来ませんでした。
3時半前に門が開いて降ろし始めました。
降ろしてる途中、納品所の人が荷物の前に駐車されたから、降ろせなくなったのでトラックを動かして降ろしました。
急いでるのに3分の時間ロス、そして降ろし終わって出ようとしたら、納品所のトラックが入って来て、オイラは出れなくなりました

納品所の人が、そのトラックに1パレ積んでくれと言われ、しょうがなく積みました。
ここで5分の時間ロス、ようやく納品所を出て浜松インターへ向かいました。
納品所を出たのが3時45分、浜松インター手前の信号で止められ4時に

浜松インター料金所を通過したのは4時1分で4時までに間に合いませんでした

4時までに東名高速に乗れば深夜割引で横浜町田まで行ったけど、間に合わなかったから通常料金で8千円以上かかるから、清水インターで降りました。
清水から沼津まで一般道を走って、沼津インターから横浜町田まで東名高速に乗りました。
沼津インターを5時40分に通過して、深夜早朝割引で半額になります。
本当は裾野から乗りたかったけど、沼津で5時40分、もし6時までに間に合わない場合、割引にならないから沼津から乗りました。
7時半ぐらいに横浜の倉庫に着きました。
受付をして、寝ようとしたら、暑い

横浜の倉庫はアイドリングストップだからエンジンをかけられません。
日差しが入らないように全部カーテン閉めて寝ようとしたけど暑くて寝れない

我慢できなくて、エンジンをかけたら燃料が無い

30分ぐらいエンジンかけて、室内が冷えて、これで寝れる

しかし10分ぐらいで呼ばれ、ぜんぜん寝れませんでした。
9時半ぐらいに横浜の倉庫を出発しました。
燃料が無く、ヒヤヒヤ走って、埼玉の倉庫までもたないと思い、遠回りして燃料を入れました。
オイラのトラックは450リットル入るけど、430リットル入りました。
ギリギリです、ガソリン車と違って、ディーゼルは少しでも燃料ポンプに空気は入ったら止まってしまいます。
だから450リットルギリギリまで使う事が出来ません。
前にガス欠した時も、自分で軽油買ってきて、エアー抜きして大変でした。
無事に給油して、埼玉の倉庫に着いたのは午後1時でした。
降ろし終わって、荷主の配車の人が、明日の仕事は横浜の倉庫で積んで埼玉県の桶川降ろしか、千葉県の野田で積んで、静岡県の浜松降ろしのどっちかですと言われ、嫌いな桶川でイライラするよりは、浜松のほうが良いと思い、野田に積みに行きました。
しかし、この選択が悲惨な目になるとは、思いもしませんでした。
3時半ぐらいに野田に着いて、トイレットペーパーを積み始めました。
10分ぐらい積んだら、もう1台積みに来ました。
その人は女性でした。
オイラは普通に積んでたら、隣で積んでる女性が早い

ヤバイ

このままだと、追いつかれる

それからオイラもペースを上げて積んで、終わりの頃にはヘトヘトでした

なんとかオイラのほうが早く積めたけど、あの女性はたぶんティッシュ専門でやってると思います。
マイペースで積むと思ってたから、ご飯も水分も取らないで積んだから、脱水症状になって、フラフラになりました

なんとか近くのコンビニに止めたけど、体が動かない

しばらくして、氷と飲み物を買ってきて、飲んでも吐きそう

頭痛と吐き気、手は痺れるし、ぜんぜん動けませんでした

ようやく落ち着いて、寝る事ができました。
夜の11時に吐き気は治り、出発しました。
しかし頭痛は治んないまま、柏から高速に乗り、三郷で首都高か外環どっちか迷いましたけど、フラフラで首都高は危ないと思い、外環で大泉まで乗って、そこから環八走って、用賀から東名高速に乗って浜松西まで行きました。
一気に行きたかったけど、社長に怒られるから、途中でまた寝ました。
朝、浜松の納品所に行ったら、違う所で降ろしてと言われ、指定された場所に行きました。
その場所は住宅街の中にありました。
しかも先客がいる為、待つ事に、そこには昨日積んでた女性がいました。
住宅街たからエンジンが、かけられなくて、炎天下でオイラの体力がどんどん減っていく
順番がきた時は、暑さてヘトヘトでした

今度は自分のペースで降ろしました。
しかし降ろし終わったら頃はヘトヘトでした

帰り荷は荷主の下請けの会社の車庫でオムツを積みました。
その会社は袋井にあるんですけと、早く着きすぎて、また待つはめになりました。
やはり住宅街の中に会社があって、エンジンはかけられませんでした。
ピークは過ぎても、まだ暑いです

会社の人がきた時は、体力が半分に減ってしまいました

そこから4人で大型トラックから大型トラックへ積みかえました。
ここでも自分のペースで積めず、終わった頃には体力ゼロでした。
フラフラの状態で、掛川の道の駅で止まりました。
木曜日からの疲れで、ぜんぜん動けなくて結局、翌朝の10時に掛川を出発しました。
せっかくの2連休も、掛川からの帰りで潰れてしまいました

しかも休み明けの行き先は群馬県の館林で6時着です、月曜日もゆっくり休めませんでした。
タイトルの運が悪いのは、まず、金曜日の浜松の納品所で邪魔されて、4時までに東名高速に乗れなかった事、そして野田の積み地で女性が積んでた事、もし男性が積んでたら、自分のペースで積んだし、もし追い抜かれても、自分より慣れてるから当たり前だと思います。
土曜日の浜松の納品所も最初の所だったら広い駐車場でエンジンもかけられて、降ろす前に体力が減る事はなかったです。
今回はいろいろ不運がありました。
これだったら慣れてる桶川行ったほうがましでした。