イェ━━(ノ・ェ・)ノ・.。*・:,゜・。*★━━ィ!


前回書きましたが、


なぜ私が女にダラしないコウくんと未だに体の関係を続けているのかというと、


まぁそれは当然ですが、


彼とのセックスが気持いいからです。


今までの男の中ではダントツ1位。


これから彼よりいい男が現れるかもしれないが、


でもやっぱり今は彼から離れることはできない。



コウくんと知り合って2年弱、ずっと体の関係があったわけだから、


当然、私の性感帯とか好きな体位とかもバッチリ把握しているわけです。


一日何度もイカされて、狂ったように喘ぎ叫んでて。


マンションなのに平気なのかなぁとか思いつつ。


同棲していたので、一日5回はしてたかな。


彼に出会って、エッチが好きになったと思う。


今まで全然好きじゃなかったけど。


エッチって気持いいものなんだなぁと、彼に教えてもらいました。


当時、私はまだ高校生だったんだけど、


学校にも行かずに彼の家に泊まってエッチしてたなぁ。。


そんな生活が3ヶ月くらい・・・・



前回のつづき


お台場を後にして向かった先は横浜。


なんでこんなベタなデートスポットばかり行ってるかって、


まぁ私のリクエストなんだけどね。。


とある駐車場へはいり、外へ出る。


夜はもう遅くて、1月下旬の横浜はとてもとても寒かった。


ガタガタ震える私の手を、自分のジャケットのポケットの中にいれてぎゅっと握り締めてくれる。



夜の海を眺めてロマンチックな気分を味ゎ・・・・


ってそんな場合じゃない!!!!!


寒い!!!!!(((( ;゚Д゚)))


気合い入れてミニスカートなんか履いてきたのが悪かった。。


しばらくコウくんの手を引かれ、突然立ち止まる。


赤レンガ倉庫の1号館・2号館のちょうど真ん中あたりにいた。


彼はクルっと私のほうを見ると、


ぎゅぅーーーっと抱きしめた。


彼の胸はホントにあたたかくて、


ホッカイロみたいだった。


彼に抱きしめられながらフとまわりを見ると


赤レンガのカフェでお茶してるオバサンたちに


ガン見されてる


Σ (゚Д゚;)あっちょっ・・ヤバ・・・


恥ずかしくなって彼の腕をひいて倉庫のかげまで行こうとする。


私のその腕を逆に引っ張りかえされて


今度はぎゅーと抱きしめながらキスをしてくる。



うっひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ



見・・・・みてるょぅ・・・・見られてるってばぁ・・・・



私、意外と 人目気にするようですww


なんとか倉庫の端の方まで彼を引っ張っていって、


誰もいないのを確認して、


今度は私からキスをしてみた。


たくさん抱き合って、たくさんキスして、


なんだか初デートなのに濃いなぁと思いつつ・・


寒さも忘れてイチャついてしまった。



そして車に戻り、帰るんかなぁと思ってたら


なぜか彼、エンジンをかけずにずっと私の手をにぎってくる。


そしてまた軽くキスをしたり抱き合ったりして。


彼の手が私のひざにきて、


だんだん指が太ももの方に伸びていった。


アレ・・・・(´д`*)なんだょヤル気なんか。。

手がどんどん上のほうへ進んでいって、


スカートを軽くめくられる。


しかし、ちょうど私の大事なところのすぐ手前でストップ。


なにかを待っているような・・・?


「今日、どうする?帰る?」

こいつ、かなり卑怯者ですヽ(`Д´)ノ


ここまでしといて帰る?って帰れるわけねーだろ(#゚Д゚) ゴルァ!!


おそらく、「私、今日は帰りたくないっ☆★☆」とか言う言葉を期待しているのであろう。


しばらく沈黙が続いて、


「オレの家来る?」

「えっ家って・・・?実家?」

「ううん、一人暮らしだから。」

「じゃあ・・・・・行く。」

ヤツの手が太ももから離れ、ニコっと笑って


軽くチュッとキスされた。


「じゃあ行こうか^^」

なんだか教科書通りの女の落とし方ですが、


それにまんまとハマる私も私だな。


先ほどのドライブのときよりぶっとばして15分で彼の家到着。


家にあがり、テレビ見たり色々お話したり。


時刻がamになった頃、彼が攻撃を仕掛けてきた。


リビングでイチャつきながら、スカートめくられて今度はパンツの上から


サヤの大事なところをサワサワ・・。


「・・・ン・・・ッ」

しっかり湿っている事を確認すると


「ベッド行こうか^^」

ニコニコ笑顔の彼はベッドへ誘導する。


そこで押し倒されて


ムフフタイム・・・・・・・・・♪



前戯でいきなりイカされてしまい、


マンションなのにアンアン喘いでしまってるんですが・・


「ゴムつける?」

う・・・・


「うん・・」

実は、前に付き合ってた男が絶対ゴム派の人だったんです。


ゴムつけないならセックスしない!!!という人で、


この人のせいで私もゴム派になっていたのでした。


彼は手馴れたようにクローゼットの中のタンスの奥からすっとゴムと取り出し、


自分の息子につけはじめた。


そして、初めて2人が繋がって、


私は彼に運命感じてしまったりして。




2人ぐったりしながらベットで横になり、彼に腕枕をされていた。


そこで「彼氏いないの?」とか聞かれたのだが


っていうか今更聞くなよって感じなんだが


「今日泊まってく?っていうかココ住んじゃう?」

そう言われたのが一番嬉しかった。


たぶん今までで一番思い出に残る言葉だと思う。


好きとか愛してるとかの言葉は今まで一度も聞いたことはないけれど、


私が家で待ってて、彼が仕事から帰ってきて


「おかえり」が言える唯一の女として選ばれたわけで、


この時は何とも思わなかったけど


今にすればスゴイ言葉だったんだなぁと思う。


何人も女囲ってて、その中で家に住ませるというのは


私って、彼の中でトップの女になったわけで。


悲しいような嬉しいような、微妙な言葉だけれど、


それが今になってはほんとに嬉しいことなんだ。


もうその位置にはいられなくなってしまったけど、


一時でも、彼にとって一番近い存在になれた事をとても嬉しく思う。




そんな昔のことを書いてる時に、コウくんからメールが来た。

「今何してるのー?」


これは「これからヤレる?」という意味である。

最近ちょっと鬼になったので

「今高校の時の友達と会ってる」と返してやる。

今日はそーいう気分じゃないのだ。

「そっか♪残念☆また今度ね♪」

こーして他の女をあたっているのだ。


コイツは毎日毎日、タ○ンページでヤレる女をさがしているのだ。


じゃ、なんで私がそんな男に体を許しているのか・・・・

それは次回書こう。。

現在、セックスフレンドのコウくん。


彼も出会い系で知り合った男の一人。


2年前の12月に知り合い、翌年1月に初デート・・。


その初デートというのが、私にとって人生最高のデートだったと思う。


私の大好きな場所、六本木ヒルズの展望台


東京シティビューでそっと手を握られ・・


綺麗な雑貨屋さんを回り、


車に乗り込んで向かった先は


これまた私の好きなお台場。


綺麗な夜景を見て、


ゲーセンでプリクラ撮って


手を繋ぎながらフラフラ歩いて目の前に見えたものは


観覧車  (●´Д`●)ポッ

観覧車の近くまで歩いていって、


「ねぇ、アレ乗りたい♪」

と甘えてみる。


「いいよ♪」

優しい彼。



ガシャンと扉を閉められ、完全な密室になる。


真冬だったので座席が暖かい・・・。


っていうか熱い・・・・(((( ;゚Д゚)))ギャーー

ちょっと・・・設定温度高くない???



私が熱い熱い(;´Д`)言ってると


「こっちおいで。熱くないよ?」

と引き寄せる。


2人、かなーり近くなる。。


ちょっと恥ずかしくなって、後ろを振り向いて



「うわーーめっちゃ綺麗だねぇ♪」

と夜景をみつめる。



「うん・・」

口数が少なくなっていくコウくん。


なんか喋ってよヽ(`Д´)ノ ウワァァン!!  


どんどん心拍数があがっていく。



その時、なんかものすごく視線を感じる。。。



フと彼の方を見た 瞬間




「・・・・・・・・」

それが2人のファーストキス。


2人の乗ったゴンドラはどんどん降りて行って


窓から地上で待つ従業員さんの姿が見えた。


2人の唇が離れ、もっとキスしたかった・・と思った時


彼が私の頬を引き寄せて軽くちゅってしてくれた。



っていうか・・・・



バリバリ店員さんに見られてますが


もう私の中ではそんなことはどーでもよくて


ただ、ただびっくりしてドキドキして、


本当に素敵な時間だった。


そしてどちらからということもなく


2人手を繋いで外に出た。



つづく

いきなりサボリ気味ですが、最近あった出来事でも書きます。


某出会い系サイトの掲示板にちょっと目に付いた男性。


早速メール送信!


普段、私は投稿する派の人間なので、掲示板見てメールすることはあまりない。



その男性の名は「篤史(あつし)」


30代前半で東京都内一人暮らし。。



何に惹かれたかって、趣味が合ってたから。



まぁこーしてまた出会い系で一人、彼氏候補をゲッチュウしてしまったわけで。


メールし始めて1ヶ月。


出会い系で知り合った男の中では珍しく、


結構控えめな感じで呑みに誘ってくる。


他の男に比べてうざくない所が魅力的。


けどフシギな事に、 一切下ネタを言わない。


なんか真面目な話ばかりでムズムズしてきたので


なんとかこの男の口からエロい言葉を発させようと、


現在 奮闘中。 ←アホ



まぁ、「どっかドライブにでも・・・」


とかじゃなく「呑みに」ってあたりが


即食い派なのかなぁとも思わせる。



一応呑みに行くことは了承したのだが、まだ日にち決まってないの。


いつにする?とか聞いてこないし。


かなり慎重派だな・・・・・ヽ(○´э`○)ノプー





今日からブログはじめますぅ。


というか移動してきました。


サヤといいます。ミナサンよろしく♪(。・ω-)(-ω・。)ネー



出会い系依存症になってから6年。


付き合う彼氏はだいたい出会い系。


彼氏が出来ると出会い系サイトにアクセスすることはなく。


別れるとその傷を埋めるためにまた携帯を開いてしまう。。


そんな感じで6年です。。



現在、セフレは2人。(彼氏はいないのょ♪ウフ)


元彼のコウくんと、最初っっっからソレ目的のパパ



今後増えたり減ったりするかもだけど、


とりあえず今関係があるのはこの2人なので、


エッチ関係ではこの2人中心で書いていきます。




(#‘_c‘)よろしくなぁ~♪