忘却の魔法をかけられて僕は自ら茨の世界へと行く
意識が芽生え始めた頃はかすかに自覚を感じていた
やがて言葉を覚え、外界の欲になれはじめた頃には
記憶が無くなっていた...
いつしか五感を信じ、川の流れのように時が流れた
それでも、時に僕の魂は流星のように激しく燃え
優しく光り輝く時もあった
忘却の魔法は完全ではなかった...
確かに今思えば!命をさずかったとき
忘却の記憶は、この世界には必要ないものでもあり
新しいレールという時の流れには妨げになるものでもあったが
これも必然なのかも知れない
この時代へこの場所に再生して来たが命の尊さは計り知れない
誰しもこの事に気ずけるものではない
僕は、音楽に巡りあって歌を奏で忘却の魔法の存在を知った!
そして運命という大切な人達に巡り会った
魂に眠る記憶の欠片をひとつひとつ探す旅が生きるという証で
あることに...
続く -1- 水月彩華・作
あららもうこんな時間になってしまいました![]()
まだ時差ぼけが抜けきれてない様で![]()
頭の調子はいいのですが、はいはい![]()
しばらく更新出来なかったので、たまには変わったことでもと
作家らしく描いてみました詩を~
次回はいつになるかな -2- ![]()
作曲もしないといかんですな
青木さんいわく(笑
あっ寝ないと、いかん![]()
そんな訳で、今週の金曜日はカラオケして来ますわ![]()
今、徳永英明さんの[僕のそばに]を練習中です![]()
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いい曲です
そうそう!文香さんの新曲[流星]もいいよ←
曲名間違ってないよね↑歌い方が素敵すぎだよ、うんうん![]()
はい、ではでは金曜日は歌広場さんお世話になります♪
フリータイムでガンバンベ-わぁ・お![]()
おやすみなさ~い、睡魔がやっと到来したようです^^☆ AOKI ☆彡
