この間見たYouTubeで、440hzと

432hzの曲の違いをやってました。

曲がG線上のアリアだったからか

私は432hzが良かったけど。

8hzも違うと、随分違いました。



で、そういえば私のバイオリンは

先生の指示で、いつも441hzに

合わせてるので、442hzで

弾いてみることに。。


たった1hzの違いだけど

大きく違う!

なんかキラキラ感と言うか

ブリリアントと言うか。。

半端なかったです。


特にシャコンヌのニ長調部分を

弾いたらまぁ。。何と言うか

ヘタクソな私の腕でも

なんとなく教会の窓から

降り注ぐイメージ。


その代わりブルッフは落ち着かなかった

かな。。

でも全体的に張ってるからか?

ちょっと弾きやすかったかも。


さ、元に戻そう。。