「ラオウ、明日は何のテストだ?」
「…」
「知らんのか?」
「いや…」
<かばんの中からクシャクシャのプリントが出てくる。>
「英語と理科と音楽」
「教科書を見せてみろ」
「…ない」
「はぁ?!」
「学校に置いてある」
「あほんだら!!今すぐ取って来い!!」
何という意識の低さ、普通は必死で勉強すると思いますが…、まったく理解できません。
こんな息子に救いようがあるのでしょうか?
「…」
「知らんのか?」
「いや…」
<かばんの中からクシャクシャのプリントが出てくる。>
「英語と理科と音楽」
「教科書を見せてみろ」
「…ない」
「はぁ?!」
「学校に置いてある」
「あほんだら!!今すぐ取って来い!!」
何という意識の低さ、普通は必死で勉強すると思いますが…、まったく理解できません。
こんな息子に救いようがあるのでしょうか?
一昨日の月曜日の事、長男ラオウは昼過ぎに帰宅したという。
嫁さん 「早いわね」
ラオウ 「中間テストやねん」
嫁さん 「…今日からテストやったん?!」
ラオウ 「そうやで」
嫁さん 「あんた知ってたん?土曜も日曜も遊んでたみたいやけど」
ラオウ 「…知らんかった」
嫁さん 「弁当はいらんかったんやね!」
ラオウ 「かばんに入ってるよ」
嫁さん 「食べて勉強しなさい!」
そんな訳で、このラオウには…
ケツを蹴り上げてでも勉強させなあかん!!
との想いからこのブログを立ち上げました。
皆様、アドバイスの程よろしくお願いします。
嫁さん 「早いわね」
ラオウ 「中間テストやねん」
嫁さん 「…今日からテストやったん?!」
ラオウ 「そうやで」
嫁さん 「あんた知ってたん?土曜も日曜も遊んでたみたいやけど」
ラオウ 「…知らんかった」
嫁さん 「弁当はいらんかったんやね!」
ラオウ 「かばんに入ってるよ」
嫁さん 「食べて勉強しなさい!」
そんな訳で、このラオウには…
ケツを蹴り上げてでも勉強させなあかん!!
との想いからこのブログを立ち上げました。
皆様、アドバイスの程よろしくお願いします。