レーヴダルジャン 3牝 未出走[0-0-0-0]

坂路コースでキャンターの調整で、ゲート練習も進めています。

調教師は「トモの疲れは取れて、もう普通に乗っています。脚元の状態も良いので、

最近はWチップやポリトラックでも乗るようにしています。

ゲートの出はまだ遅いですね。もう少し練習します」と話しています。


シルクマイホーム 4牝 13戦[1-0-0-12]

先週11着でした。

道中は最後方からの競馬になると、前との差を詰めに掛かりますが、

押し上げられずに4コーナーを回りました。

そして直線でも最後まで伸びを欠くと、そのまま後方に敗れています。

レース後、特に不安はありませんが、近走のレース内容を考慮して、

今後について協議を行った結果、誠に残念ではございますが、

このまま引退させることと致します。近日中に抹消の手続きが取られる予定となっています。

尚、出資会員の皆様には後日書面にてご報告致します。


30日(金)に抹消の手続きが取られています。


シルクランサム 6牡 14戦[2-0-0-12]

天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。

坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で15-15の調教を付けられており、

牧場長は「馬房の都合がつかないようで、帰厩が延び延びになっています
が、変わらず良い状態をキープしています。態勢は整っていますので、

このまま声が掛かるのを待つことにします」と話しています。