レーヴダルジャン 3牝 未出走[0-0-0-0]
坂路コースでキャンターの調整です。
調教師は「トモに疲れが出たので、角馬場で軽めの調整にしていましたが、もうだいぶ良くなったので、
週末から坂路に入れています。少し時間が掛かりそうですが、様子を見ながら進めていきます」と話しています。
シルクマイホーム 4牝 12戦[1-0-0-11]
19日に出走して、15着でした。
スタートで行き脚が付かず、道中は後方からの競馬になると、勝負処でも前との差を詰められず、
最後方で4コーナーを回りました。そして直線でもしっかり追われましたが、最後まで見せ場無く、
離れたシンガリでゴールしています。レース後も順調で、南Aコースでキャンターの調整です。
調教師は「今回はもう少しやれると思っていたんですけどね。この距離で全然行けないんですから、
気の悪さがあるんでしょうね。馬は元気なので連闘も視野に入れています」と話しており、
日曜日の東京・芝2,000mに出走を予定しています。
シルクランサム 6牡 14戦[2-0-0-12]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。
坂路と本馬場を併用しながら、先週も坂路で15-15の調教を付けられており、
牧場長は「先週もキッチリメニューをこなしています。調教師から馬房の都合がつき次第と聞いているので、
今の状態を維持して、いつでも入れられる態勢にしておきます」と話しています。