レーヴダルジャン 2牝 未出走[0-0-0-0]

北海道・千代田牧場で調整中です。

引き続きパドック放牧と、ウォーキングマシンの運動を40分進めています。

牧場長は「まだ完全に炎症は治まっていませんので、現時点ではマシン程度の運動に止めて、

無理はさせていません」と話しています。

シルクマイホーム 3牝 8戦[1-0-0-7]
京都府・宇治田原優駿ステーブルで調整中です。

ウォーキングマシンの運動30分と本馬場でダク1,200m、キャンター1,800mと坂路1本の調教をつけられています。

牧場長は「左トモの状態を見ながら、引き続きキャンター中心のメニューです。

しっかり立て直してあげたいところですね」と話しています。

シルクランサム 5牡 13戦[2-0-0-11]

天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。

坂路と本馬場を併用しながら、軽いキャンターの調教を付けられており、
牧場長は「様子を見ながら徐々に進めています。脚元などは変わりませんが、休んでいた影響で、

少し体力が落ちているので、暫くはこれ位のペースで回復に努めた方が良いでしょう」と話しています。