レーヴダルジャン 2牝 未出走[0-0-0-0]

北海道・千代田牧場で調整中です。

ウォーキングマシン40分、角馬場、屋外トラック、屋内坂路コースを併用して、

常歩とダク4,000mとキャンター4,000mの調教をつけられています。

牧場長は「この中間はゲート練習も行いました。入るのをゴネたり、中でガチャガチャやる事もなく、

素直で安心して見ていられます」と話しています。

シルクスティング 3牡 5戦[0-0-0-5]

北海道・ファンタストクラブでキャンターの調教を付けられると、

確認した調教師の指示で、23日に函館競馬場へ帰厩しています。

到着後も特に変わりは無い様で、これから徐々に乗り込みを進めていく予定となっています。


シルクマイホーム 3牝 7戦[1-0-0-6]

先週7着でした。

好スタートから、道中は8番手でレースを進めると、3コーナーすぎも先団を見るような格好で追走し、

8番手で4コーナーを回りました。
そして直線を向くと、伸び脚は無かったものの、この馬なりに粘りを見せています。

レース後、特に不安は無い様ですが、一旦放牧に出す事になり、

近日中に三重県・三重ホーストレーニングセンターへ移動する予定です。


シルクランサム 5牡 13戦[2-0-0-11]

天栄ホースパークで調整中です。

左後脚の状態を確認しながら、マシンの運動を続けており、

牧場長は「レントゲンで状態を確認しましたが、うっすら骨折線が残っている程度なので、

順調に回復しているようです。

今の感じなら調教再開までにそれ程時間は掛からないと思います」と話しています。