ランカウイに到着

いつものレトロ感。歩いてロビーへ。

最初の3泊(2泊)は、「dash resort langkawi」
マレーシアを拠点に仕事をしている素敵女子に教えていただいたホテル。





DJブースがあり、夜までずーっと賑やかなホテルです。



続き


ホテルに到着。

マレーシア航空がよく使うのかわかりませんが、受付のスタッフは手慣れたもので、翌日の送迎手配と、それに合わせたモーニングコールまでアレンジ。

レストランは終了しており、夕食バウチャーは使えなかったので、送迎を待ちながら食べておいて良かったです。

ホテルのお部屋


シャワーを浴びて、すぐ寝ました。

そして今日、朝6時にホテルを出発して空港へ。国内線でも3時間前集合って,,,

だんだん図々しくなってきた私。
マレーシア航空のインフォメーションカウンターで、
「出発が早すぎてホテルで朝食がたべられなかったの。空港内で使えるようにしてもらえませんか?」とダメ元で聞いてみました。

すると、見事成功!30リンギ。

バーガーキングでモーニングのセットを注文。
クロワッサンバーガーとドリンクのセットでしたが、金額が少なすぎたので、バーガー2つもくれました。

お腹は空いていなかった(と思っていた)けど、完食してしまいました。

最後に、「最悪」「2度と乗らない」などの悪評高いマレーシア航空ですが、しっかりと「マレーシアンホスピタリティ」を感じました。

誰もみないブログですが、せっかくマレーシア航空予約したのに、アクシデントに見合われた方に届くと嬉しいです。
日本のような「お手伝いしましょうか」はないけど、しっかり対応してくれました。



(16日、無事にランカウイに到着しました。)

その前のお話 続きから


マレーシア入国をはたし、送迎バウチャーに書いてあるとおり「level1 door4」に向かました。

この乗り場はTerminal1↔Terminal2の無料シャトルが発着していて、以前使ったことがあります。


ドライバーが待機しているのかと思いきや、Grabばかりで、私を待っているドライバーなど皆無。

一旦、マレーシア航空職員がいそうな階まで戻りますが、これまた皆無。いてもスルーされまして。

ここでふと、日本って至れり尽くせりだなぁと痛感。


マレーシア航空が用意してくれたホテルは

「Nilai Springs Resort Hotel」


Grabで調べたら30リンギで行けそう。

最後にもう一度「level1 door4」へ行き、無理ならGrabにしようと再チャレンジ。

やはりそれらしいドライバーは無し。車寄せの島みたいなのがいくつかあるので、ダメ元で真ん中の島にいた(仕事してるかしてないかわからない)お兄さんにバウチャーを見せたところ「l know.」とのこと。

このお兄さんがホテルと送迎契約しているドライバーに連絡し、呼んでくれました。


10分待っても来なくて「どのくらいで来る?」と聞いたら、なんと「おそらく30分後」とのこと。私の少し前に、でてしまったそうです。

結局、40分くらい待ちました。この待ち時間で、購入しておいたご飯を食べました。

(写真無し)

送迎が来たのが21:15くらい。ホテルに着いたのが21:45くらいだったかな。


続く