焦がれる想い 照らし出した月明かり 暗い闇夜に映る水鏡 映し出す顔は笑顔で 瞼の裏から離れない 目覚めた朝と明日に 巡り合う瞬間流れる滴 冷たい風が吹く暗闇に 手を差し伸べてくれること また会えるのを信じてる 戻らない時間軸の中で きっとまた君と会えるから この腕で抱きしめるから