愛すべき自由生きるだけ生きたら死んでもいいかなと命懸けの自由な選択この生で一度だけのとびきりの自由には巡り会う運命の為に取って置いていようこの自分自身すらも遥か彼方の産声から口ずさむ歌声までも全てを愛せるように僕という人間がいて麗らかな明日が来るそんな日が来る様に