(オレは、50代後半の男)
いつものように、昨日の午前にフットサルをやった
(土曜の午前は、ほとんど毎週やっている)
来月下旬にマラソン大会に出るから、そのマラソン前としては、昨日が最後のフットサルだった
(マラソンに向けて調整が必要だし、ケガが怖いから、大会前はフットサルを控えることにしている)
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さて、昨日のフットサルのこと
これまで、ある人物(Aさん、50代半ば)と一緒にプレーするのは、なんとなく気分が乗らなかった
というのは、「Aさんは、オレのことを下手なヤツだと思っているんだろうな」という気がしていたから
実際、ストレートに言われたことはないけど、オレのあるプレー(パスミス)に対して、即座に「(今のは)もったいない!」と言われたことがあった(何年も前のこと)
それから、やはりAさんから、トラップの仕方について指摘されたこともある
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そのAさんと、昨日会話した
Aさんが言うには
「Xさん(オレのこと)は、スピードはないけど、以前よりも着実に足元(の技術)がしっかりしてきている。そのしっかりさは、たとえばBさんのプレーに似ていて、まさにフットサルだ。」
とのことだった
(”まさにフットサルだ”とは、サッカー色がなくて、よくできている、という褒め言葉として使っていた)
いやあ、うれしかった
だってBさんといったら、オレが憧れている人だし、見ていて「うーん」と唸ってしまうようなプレーをする人だから
(ちなみに、Bさんは40代ぐらい?の男性)
だから、昨日の会話は自信になった
直接には伝えてないけど、Aさんありがとうだ
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あと3ヶ月もすると、57歳になるけど、これからも少しずつでも上達していきたいと、あらためて思った
努力しよう
精進しよう
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最後に
いつまでもフットサルができる世の中でありますように
”(What’s So Funny ‘Bout) Peace, Love, and Understanding”