久〜しぶりに、ZZ TOPのアルバム『アフターバーナー』を聴いた
(近所の図書館からCDを借りてきた)

 発売当時に聴いた時は、「売れ線ねらいじゃん!」と否定的に受け取ったものだ

 だって、シンセサイザーが多用されているし、ドラムのサウンドも、たとえて言えばC-C-Bみたいな音が入っているからね



 で、今回何十年ぶりかで聴いたら・・・
 もちろんサウンドは変わりようがないんだけど、「なかなかいいじゃん」と感じてしまった

 楽曲が、いいよね

 そして、シンセサイザーはあるけど、ビリー・ギボンズのギターは聴きどころ満載だ


 ということで、昨日から何度もリピートしてる(^_−)−☆