初聴きの時は、イアン・ブラウンの声を求めなかったと言ったら嘘になるけど


 今は、リアムの声にハマってます


「さすがだ、リアム!!」

「日本でも、単独公演やってね!!」




(↑雑誌『ロッキング・オン4月号』から)