リアム・ギャラガー ジョン・スクワイア 初聴きの時は、イアン・ブラウンの声を求めなかったと言ったら嘘になるけど 今は、リアムの声にハマってます「さすがだ、リアム!!」「日本でも、単独公演やってね!!」(↑雑誌『ロッキング・オン4月号』から)