こんにちは!
古いロックが流れる喫茶店でコーヒーを飲んでいます
今聞こえるBGMは、ザ・フーの中期代表曲の・・・、タイトルが思い出せない(。-_-。)
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さて、昨夜のことですが、私がとても気に入っている串あげ屋さんに、息子マサト(仮名)と行きました
マサトが先月で20歳になったので、まあ一度ぐらいは、飲みに連れていってやろうという思いつきです
ヤツ、そこそこ飲めていたので、「そうか」と心の中で思いました
18:00頃から22:00頃まで飲んで、店を出て・・・
マサトは、彼女の家に遊びに行きました
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少し遡って、昨日の午前のこと
フットサルをしました
マサトも一緒にやりました
そして、ご近所のパパ友であるKさん(私より15歳ほど年下)も一緒でした
どうやら、フットサルの最中にマサトが「夜は、父に飲みに連れていってもらう」とKさんに明かしていたようです(店名も伝えたようです)
そんなこんなで、昨夜の20:00頃だったかな、Kさん一家四人が同じ店に現れて・・・、サプライズでスパークリング・ワインのボトルを奢ってくれました
Kさん、ありがとう!!
ちなみに、飲んでいた串あげ屋のオーナーも、やはりパパ友でTさんでした
ボトル一本をマサトと私だけで飲むのはキツイので、店主のTさんと、Kさん夫妻にも手伝ってもらいながら、なんとか飲み干しました
家に帰り着いたら、即撃沈して、朝の3時までひっくり返ってましたけどね・・・
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話は戻りますが、ザ・フーの曲名を思い出しました!
『ババ・オライリー』です
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さて、今日の朝食中のこと
まもなく13歳になる娘レナ(仮名)に言いました
「レナちゃんが20歳になったら、おとう(さんと飲みに行こうね)」
レナ「いや、いい」
上記会話の説明ですが、私が「〜おとう」まで言ったタイミングで、レナが「いや、いい」と被せたわけです
なので、(さんと飲みに行こうね)は、言えずじまいでした
前からそうなんですが、
レナは、私の言わんとすることを直ぐに察知する、ほんとによく出来た子でしてね・・・
自慢の子です*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
