こんにちはー
早速ですが、8月に読んだ本は以下の通りです。
・ 津本 陽 『(幕末維新傑作選)最後の武士道』
・ 堀内 都喜子 『フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか』
・ ペール・アンデション 『旅の効用 人はなぜ移動するのか』
・ 重松 清 『小さき者へ』
・ 米澤 穂信 『満願』
・ 津本 陽 『宮本武蔵』
・ 米澤 穂信 『追想五断章』
・ 望月 昭秀 『縄文人に相談だ』
津本陽さんも、米澤穂信さんも、今回初めて読みました。
どちらも、また読みたいです。
あと、『縄文人に相談だ』はお勧めですよ。
ふざけているようでふざけていない、そのバランスが絶妙でした。
ということで。
本を読む時間がもっとあればいいのになー・・・、と想いつつ、寝ます。