こんにちは。


私の住む愛知県にも、緊急事態宣言が発令されました。

そこで、つい先ほど、今週の16日(土)にやる予定であったフットサルをキャンセルしました。

5人対5人で行うフットサルに、どれだけの感染リスクがあるかなんて、もちろん知らないです。

希望的観測では、フットサルでのリスクは低いと思いたいです。なので、キャンセルしたくなかったですが・・・。

子を持つ親として、宣言云々はさておき、一日でも早い収束を願っているので、粛々とキャンセルしました。




ということで、コロナ禍によって、フットサルをする機会を一つ失ったわけです。




地球上の人々が、それぞれの生活環境やそれぞれの立場で、コロナによって、いろんなものを奪われていると思います。


それは、
大きなものであったり、
小さなものであったり、
かたちあるものであったり、
かたちのないものであったり、
様々だと思います。





コロナ禍が始まってからの、この一年間で、私が失った(奪われた)もっとも大きなもの(大事なもの)。


それについて、後編で書こうと思います。


(続く)