女子の買い物はなぜこんなにも長いのだろう
そんなこと、世の男性諸君なら一度は思ったことがあるはずだ。
女子の買い物に付き合いながら、自分も楽しめる才能を持つ男子などまれで、大半の男性は死んだ魚のような目をして終わりの見えない買い物に耐えるのだ。
ほら、隣にも死んだ目をした男性がベンチに座って自分の手のひらをじっと見ている。
やりきれないね。
そりゃ女性に非はないですよ。
飛んで火にいるなんとやらで、大半の男性は勝手に付き合って、最終的にやられてるんだから世話ない。
寂しがり屋の面倒くさがりやが世の男性の常なんだろう。
そう言えば、仙台行って、ミックスジュースマンが買い物したいというので付き合い、店で女性なみに時間をかけて包丁選んでたっけ。
例外もいるということか…