忘れた頃に思い出す忘れたいのに忘れられないこともあれば、忘れたくないのに忘れてしまうこともたくさんあって。つくづく人間とは不器用なのだと思う。だけど、遠くのほうにいるアナタのことだけは器用にも覚えているのだ。それも含めて俺はなんと不器用なのだろうか。という歌詞を書いてはみたものの…なんか重すぎる…とゴミ箱に投げたら、かなり手前で失速しました。それを拾いに立ち上がったら、コーヒーをこぼすという惨劇それも含めて俺は不器用だ