おせんの衝撃のため1日ブログお休みをいただきました。
ありがとうございます
ありがとうございます
おそるべし(_´Д`)ノ~
おせんですよ…
私とカズMaxが外へ命からがら脱出したあとも戦いは続いていたようで
それはまさに死闘と呼ぶなふさわしいものだったそうな
おつまみ代は予算一万円
老舗旅館に泊まるにはそれ相応の金額がかかるため、おつまみ代は、厳しい委員会によって仕分け作業で予算削減を強いられた。
こーの「なんとかレジまで辿り着いた。数々の犠牲(大西とか)を伴ったが俺たちはやったんだ…」
店員「お会計一万三千になります」
こーの「はい、一万三…一万三千円っ!!??」
かごのそこにこっそり忍ばされていたのは
豪華な刺身の盛り合わせ
レジでワナワナと震えるこーの
さかのぼること数十分前
リーダー(魚の目が死んでんだよな…これじゃうめぇ刺身が食えん。よし、店員に三千円分刺身作ってもらうべ)
店員「お会計一万三千になります」
こーの「はい、一万三…一万三千円っ!!??」
こうして豪華な刺身と三千円の赤字を俺たちは手にしたんだ。